カナダのとあるニュースサイトの今年2月の記事なんですが、大輔さんと同年代の筆者がいかに大輔さんの存在に影響を受け、大きな気付きに至ったか。。共感するところが多くて、すごく前向きな記事です!https://t.co/DvHrgFfU80
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
①筆者の女性は、子供のときにフィギュアスケートをやっていたんですが、自分でも何故だか覚えていない理由で途中で辞めてしまったそうです。その後、色々な趣味(スポーツから楽器からあれこれ)に手を出すのですが、書くことを除き、なかなか熱心に継続することはなかったようです。
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
②そんな彼女の生活は2010年に激変したと。そうです。大輔さん登場です。大輔さんのスケートを初めて見た筆者は、その形(form)、優雅さ(grace)、滑らかさ(fluidity)に衝撃を受け、もう一度スケートと恋に落ちたのでした⛸️
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
③そして再びスケートを始めた筆者。スケートは生活上のストレスを忘れさせてくれる大切なものだったようですが、卒業し働き始めると、前ほど頻繁に氷に乗れる機会は持てなくなり、さらに2014年、彼女のスケートの世界はひっくり返ってしまいました。大輔さんの競技引退によって…
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
④その後も競技を見続けたけど、のめり込むことはできず、考えるのは大輔さんが滑っているのを見たいということだけ。大輔さんのスケートを見たときに得られる解放感と氷への思いで胸が痛む😢大輔さんを通して生きていたため、大輔さんが競技から去ると、心に大きな穴が空いて後悔だけが残ったと…
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
⑤子供のときにスケートを辞めたこと。それが彼女の人生最大の後悔となり落ち込み続けたのですが、この問題を自分で解決しなければならないと奮起し、彼女は30歳になったばかりだったけれど、スケートのレッスンを再開することを決めたのでした。
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
⑥今のグループは8歳の子や16歳の子ばかりで31歳になろうとする筆者は一番年上だけども、スケートが好きなので関係ないと。やっていると幸せになれて、人生に喜びをもたらすものがあるならやるべし!一番悪いのは、後悔を持つこと。年齢を理由にやりたいことを諦めてはいけない!という記事です。
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日
ご清聴ありがとうございました~
— moto (@moto_6kate) 2017年3月20日