本日、モーニングCROSS @morning_cross でご紹介した『アメリカ大統領選挙で一番ダウンロードされた写真』はこちら!¯\_(ツ)_/¯https://t.co/6TL1eYOQMH#モニクロ #クロス #gettyimages #アメリカ大統領選 pic.twitter.com/KdtjvSd98b
— ゲッティイメージズ ジャパン (@gettyimagesJPN) 2016年11月11日
@tabbata
— waaaaaioooo (@koumuinnow) 2016年11月9日
歴史まとめ
格差拡大がもたらすものは治安悪化であり、その果てがテロ・戦争。
格差社会の負け組層は「乱世を望む弱者の群れ」となり、「乱世待望論」「焼け野原待望論」「戦争待望論」なるものを当然に抱える。
それが格差先進国の英米で民主主義という形で表象。←いまここ
Brexitにつづいてトランプ大統領?誕生で、将来の世界史の教科書に、国際派エリート層が主導してきたグローバル経済化による格差の拡大、一般庶民層が反逆を始めた年、というように記述されそうや。でも、保護主義で庶民の生活がよくなるはずないんやけどな。その失望の先に何が待ち構える?
— 田端 信太郎 (@tabbata) 2016年11月9日
アラブの春の結果シリアが内戦に突入して4年後にはEUを揺るがす難民を生み出し、民主党を政権に就けた日本人が4年後には自民党政権継続を望むようになっていたの同様、トランプ大統領に「変化」を求めた反エスタブリッシュ層アメリカ人も4年後には苦い思いを抱えているのであろうと思うと
— ultraviolet (@raurublock) 2016年11月9日
トランプの暴言は炎上商法用のビジネス暴言なので、トランプが大統領になっても実際にはあそこまで酷い政策は打たないと予想してる。しかしその場合の問題は、「ああいうビジネス暴言を使えば選挙に勝てる」という前例を作ってしまうことで、2020年の大統領選挙がどうなるかとかまったく悪夢だよな
— ultraviolet (@raurublock) 2016年3月8日
“激戦州においてトランプ氏がほぼ全て勝利したのはこのヒスパニックの動向が大きい。特に直近1ヶ月でトランプ氏への支持率が19%も上昇”https://t.co/jUIoOTb4yE
— ultraviolet (@raurublock) 2016年11月10日
最後の1ヶ月でヒスパニック票がトランプに流れたが、マスメディアの世論調査はそれを拾えなかった、的な
共和党の集票マシンの働きは、大統領選だけでなく上院下院でも共和党が過半数を取った、というところまで目を向ければ自然と理解できるだろう。ヒラリーが嫌われてたのは事実だが、それだけではこの結果にはならんよ
— ultraviolet (@raurublock) 2016年11月11日
ところで民主党共和党それぞれの党地方組織がドブ板的な集票を戦うことを、米メディアは ground game (地上戦) と呼ぶのだよね。良い表現だと思う。トランプの勝利を決めたのは、マスメディアやネットでの攻防ではなく、地上戦だった
— ultraviolet (@raurublock) 2016年11月11日
トランプ当選を祝ってKKKが行進すると発表。もう一度言うけれど、この結果は「民意」ではありません。ヒラリーを望みトランプを拒否する米国民の方が多かったのです。トランプ当選は選挙人団制という18世紀の形骸(特に小さい州に有利に設計されている)によるものです。 https://t.co/iPl4oWTm2P
— 渡邉葉 (@yowatanabe101) 2016年11月10日
私はトランプを人間としてまったく尊敬できない。けれども、彼が大統領になったかぎりは、良い大統領になってほしい。ここに書いているように。https://t.co/ZOg3A9QenJ 彼がアメリカや世界をめちゃくちゃにして、彼に投票した人に「ざまを見ろ」とは言いたくはない。
— 渡辺由佳里 Yukari Watanab (@YukariWatanabe) 2016年11月9日
実現したらよいね!→日本の2次措置・・・トランプ氏の外交安保分野の最高実力者マイケル・フリン元国防情報局(DNI)長官に静かに接触・・・クリントン氏側を意識した絶妙の二股・・・ランプ氏が当選した場合、長女イヴァンカ氏を駐日大使として迎える秘密作業を推進中という。 https://t.co/G84kZ9soN7
— ghoti (@ghoti_sousama) 2016年11月11日
“フリン氏は来週、日本を訪問する。それだけではない。トランプ氏が当選した場合、長女イヴァンカ氏を駐日大使として迎える秘密作業を推進中という。一連の動きはすべて一線の外交官の頭から出てきたという。「10%の可能性」も放置しない日本の外交術は「緻密」を越えて「創意的」だ。 ”
— ヽ(・∀・)ノ● (@branchlog) 2016年11月10日
“私がもっと驚いたのは日本の2次措置だ。トランプ氏の外交安保分野の最高実力者マイケル・フリン元国防情報局(DNI)長官に静かに接触した。ただ、政府は前面から抜け、フリン氏の関心分野であるサイバーセキュリティー民間会社を招請の主体とした。クリントン氏側を意識した絶妙の二股だ。”
— ヽ(・∀・)ノ● (@branchlog) 2016年11月10日
何だこれ10/上旬の記事、クリントン氏とは正式対談したけど同時にトランプ氏サイドとも密かに接触してたのの由
— フェルビナク16 (@ksk_twt) 2016年11月9日
<【グローバルアイ】日本の米大統領選への対応…「緻密」越えて「創意的」: 中央日報 https://t.co/c6ORhBjdcI
そういう肝心な時こそ、安倍政権の動きは素早い。中国に先を制してトランプ氏と会談することの意味は非常に大きい。外交素人の彼と、日米同盟の重要性や中国の軍事的脅威にたいする認識を共有できれば、日本にとっての成功となろう。
— 石平太郎 (@liyonyon) 2016年11月10日
https://t.co/7G6j3LrGdo
安倍首相が大統領選前にクリントンとだけ会談したのは外務省の情勢分析に基づく判断だった。国務省など一部エリートとしか付き合わず、米社会の深層を理解していない証左だ。米国エリートに取り入ることが出世の道だった外務省も変革を迫られる。https://t.co/xgrqXdoTTr
— 鮫島浩 (@SamejimaH) 2016年11月9日
具体的には女生徒のヒジャブをはぎ取る、中学の学食で「壁を作るぞ!」、高校の廊下でトランプのプラカードを掲げて「ホワイトパワー!」、アジア系に「中国に帰れ!」、LGBTQに暴行、黒人女性に銃を突き付ける、壁にNワードやハーケンクロイツの落書き、など。 https://t.co/xODZ1tuWiC
— 堂本かおる (@nybct) 2016年11月10日
ヘイトの表出が早速始まった模様。ニューオリンズのゲイバーの客が煙草を吸いに外に出たら、知人たちが通りすがりの連中から「心配か?覚悟しておけ、カマ野郎」などと嘲られているのを目撃。このゲイエリアに8年通っているが、今までこんなことは見たことも聴いたこともないと。 https://t.co/wzEmROMiv7
— 田亀源五郎 (@tagagen) 2016年11月9日
「ポリティカル・コレクトネスのせいで息苦しくなった」という人は少なくないしそう思うのも分からなくはないけれど、そこで「でもPCがない時代のマイノリティの人たちは"息苦しい”では済まない苦痛を一方的に押し付けられてきたんだ」ということに気づく人と気づかない人の差は本当に大きいと思う
— 董卓(不燃ごみ) (@inumash) 2016年7月28日