2017年2月25日土曜日

マイケル・フリン関連メモ

初更新2016.11.13
(2017.02.16)米国で始まった「トランプ降ろし」麻生副総理はペンス副大統領に勝てるか?=斎藤満 | マネーボイス http://www.mag2.com/p/money/33665
(2017.02.15) (2017.02.15)フリン前大統領補佐官、FBIの事情聴取受けていた - WSJ http://jp.wsj.com/articles/SB10675506150565094895104582622812142973238
(2017.02.15)ロシア大使館、Twitterで奇妙なメッセージ。マイケル・フリン氏を擁護?(画像) http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/14/russia-flynn_n_14757668.html (2017.02.15)【トランプ政権】ロシアが新型巡航ミサイルを実戦配備 NYタイムズ報道 トランプ政権に試練 - 産経ニュース http://www.sankei.com/world/news/170215/wor1702150024-n1.html
(2017.02.15)フリン補佐官辞任、議会の追及やまず - WSJ http://jp.wsj.com/articles/SB12058936961426933320104582622293951460710
(2017.02.15)ヒラリー・クリントン氏、自身の偽ニュースをばらまいたマイケル・フリン氏の辞任に思わず反応 http://www.huffingtonpost.jp/2017/02/14/clinton-flynn_n_14755038.html
(2017.02.15)フリン氏辞任、トランプ大統領が要請=ホワイトハウス - WSJ http://jp.wsj.com/articles/SB12058936961426933320104582622000933010764
(2017.02.14)共同声明尽力のフリン氏辞任、「ショック」の声 : 政治 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE) http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170214-OYT1T50168.html
(2017.02.14)マイケル・フリン補佐官、就任24日目で辞任 – アゴラ http://agora-web.jp/archives/2024434-2.html
(2017.02.14)マイケル・フリン国家安全保障補佐官★辞表全文 | 海外翻訳ニュース https://newshonyaku.amebaownd.com/posts/2015765
(2017.02.14)核戦争を回避しようとしていたフリン米大統領補佐官が辞任 〜イエズス会がトランプ政権内部に送り込んだスティーブ・バノン〜 - シャンティ・フーラの時事ブログ https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=123347
(2017.02.14)フリン米大統領補佐官が辞任 トランプ氏側近、ロシア対応で疑惑 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News http://www.afpbb.com/articles/-/3117739
【2月14日 AFP】米ホワイトハウス(White House)は13日、マイケル・フリン(Michael Flynn)米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)が辞任したと発表した。フリン氏はドナルド・トランプ(Donald Trump)政権の発足前、対ロシア制裁をめぐって駐米ロシア大使と協議したとされる疑惑で批判を浴びていた。  トランプ政権は発足から1か月足らずで大統領の側近が辞任するという、米歴代政権でも極めて異例の事態に直面した。  フリン氏は正式な辞表の中で駐米ロシア大使との接触があったことを認め、マイク・ペンス(Mike Pence)副大統領(当時は就任前)らに「軽率にも、ロシア大使との電話に関する不完全な情報を伝えていた」と説明した。  ホワイトハウスによると、トランプ氏はフリン氏の辞任を了承し、国家安全保障担当の補佐官代行に元統合参謀本部幹部で退役陸軍中将のジョゼフ・ケロッグ(Joseph Kellogg)氏を起用した。(c)AFP

(2016.11.20)トランプ氏、強硬派を登用 米民主党の反発必至  :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM19H3I_Z11C16A1FF8000/
トランプ次期米大統領は国家安全保障担当の大統領補佐官にマイケル・フリン氏(57)、司法長官にジェフ・セッションズ上院議員(69)、米中央情報局(CIA)長官にマイク・ポンペオ下院議員(52)を指名した。テロ対策や安全保障の分野で人種差別など強硬な発言をする人物を登用したが、上院承認手続きで野党の民主党から反発を呼びそうだ。 ■安保担当補佐官にフリン氏 イスラム教徒に厳しく マイケル・フリン氏 マイケル・フリン氏  国家安全保障担当の大統領補佐官に就くフリン氏は30年以上にわたり軍で情報畑を歩んできた。アフガニスタンやイラク戦争には情報将校として参加。オバマ政権で国防情報局長に就任したものの、中東政策で意見が折り合わず、任期途中で解任された。  それ以降、オバマ大統領批判に転じた。共和党予備選に出馬したトランプ氏の目にとまり、外交アドバイザーとして起用された。トランプ氏はフリン氏の補佐官起用について「イスラム過激派組織を打ち負かすため、側近として迎え入れる」と説明した。フリン氏はイスラム教徒に対する厳しい発言で知られる。  国家安全保障担当の補佐官は国家安全保障会議(NSC)を仕切る。ニクソン政権で米中国交正常化に道筋をつけた際のキッシンジャー氏もこの補佐官だった。現在はオバマ氏側近のスーザン・ライス氏が務める。フリン氏は大統領選で一時、副大統領候補にも名前が挙がった。  フリン氏は日米同盟重視派と位置づけられる。10月に日本を訪問したときに日本経済新聞とのインタビューで「トランプ氏も今のような日米同盟が今後も続くと考えている」と指摘した。17日の安倍晋三首相とトランプ氏との初会談にも同席した。  一方で対テロとの戦いではロシアとの協調を説き、トランプ氏の対ロ観にも影響を与えている。トランプ氏は選挙戦でテロ容疑者らの尋問方法として水責めなども提唱した。フリン氏もそれをも否定しなかった。国際人権団体はフリン氏の補佐官指名に関して「人権の原則を無視しており、深く憂慮する」との声明を出した。
(2016.11.19)トランプ政権3ポストに忠実な保守派、司法長官はセッションズ氏 | ロイター http://jp.reuters.com/article/usa-trump-sessions-idJPKBN13D1P9
[ニューヨーク 18日 ロイター] - ドナルド・トランプ次期米大統領は、新政権の司法長官にジェフ・セッションズ上院議員、国家安全保障担当の大統領補佐官にマイケル・フリン元国防情報局長、米中央情報局(CIA)長官にはマイク・ポンペオ下院議員を起用することを決定した。 政権移行チームが18日、発表した。 3人ともトランプ氏に忠実な保守派。選挙期間中に表明していた過激派組織「イスラム国」や不法移民に対する強硬姿勢などの方針の実現に向け布陣を固めた。 上院では民主党の反対が予想されるものの、共和党が過半数を握るため、セッションズ氏とポンペオ氏の指名は承認される公算が高い。フリン氏が起用されるポストには議会承認は必要ない。 セッションズ氏(69)はアラバマ州司法長官などを務め、上院議員は19年目。早い段階から大統領候補としてトランプ氏に支持を表明していた。不法移民の市民権取得に反対しているほか、メキシコとの国境に壁を建設するとのトランプ氏の政策を支持。米国の労働者の賃金低下につながるとの理由から合法な移民の制限も主張している。 このほか、人種差別的な発言を行った疑いがあるとして1986年に上院が同氏の連邦判事就任の承認を拒否。同氏の起用に対し市民権活動家から批判が出ている。 ポンペオ氏(52)は 陸軍出身で下院議員として現在3期目。2012年にリビアのベンガジで発生した米大使を含む4人が殺害された事件について、オバマ政権の対応を厳しく追及したことで知られている。 フリン氏はトランプ氏の側近の1人。イスラム武装勢力掃討策をめぐる見解などを理由に国防情報局(DIA)を2014年に解雇された経緯がある。 *内容を追加して再送します。

(2016.11.19)トランプ氏、司法長官にセッションズ氏指名  :日本経済新聞 http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM18H74_Y6A111C1FF2000/
(2016.11.18)トランプ氏、安全保障担当補佐官人事でフリン氏に打診=報道 | ロイター http://jp.reuters.com/article/usa-election-trump-flynn-idJPKBN13D06R
[ワシントン 17日 ロイター] - トランプ次期米大統領は、新政権の大統領補佐官(国家安全保障担当)のポストを陸軍出身のマイケル・フリン元国防情報局長に打診した。AP通信が17日、トランプ氏側近の話をもとに伝えた。 側近は、フリン氏が申し出を受諾したどうかは明らかにしていない。 フリン氏は大統領選の期間中、トランプ陣営で安全保障問題の顧問を務めていた。
(2016.11.18)トランプ氏外交顧問「政権入りすればコンサル会社関係絶つ」 - WSJ http://jp.wsj.com/articles/SB10780138144506903447704582443110284270768
ドナルド・トランプ次期米大統領の外交アドバイザーを務める陸軍出身のマイケル・フリン前米国防情報局長は17日、次期政権の役職に起用された場合、自身が設立したコンサルティング会社、フリン・インテル・グループとの関係を断つと表明した。  同社は、トルコの実業家が設立したオランダのコンサルティング会社のロビイストとして米連邦議会に登録している。トランプ氏の政権移行チームの責任者であるマイク・ペンス次期副大統領が移行チームからロビイストを排除するよう命じたこともあり、注目が集まっていた。  フリン氏はウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)に宛てた声明の中で、「私が政府の役職に戻ることになれば、トランプ次期大統領の方針に従い、私と会社との関係は断ち切られることになるだろう」と述べた。  トルコの実業家エキム・アルプテキン氏は、トルコへの輸出を検討しているトルコ以外のエネルギー企業の利益追求を手助けするために、フリン・インテル・グループを雇ったと話している。  利益相反やロビー活動を行っている企業との関係に関する選挙活動中の公約を守りながら、次期政権の人選をすすめる上で、トランプ氏の側近らが直面している摩擦をフリン氏の声明は物語っている。
(2016.11.12)米国:政権移行 責任者にペンス氏 トランプ氏実子も起用 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/articles/20161112/dde/018/030/010000c
執行委副委員長は、クリスティー氏に加え、共和党候補指名争いで敗退した元神経外科医ベン・カーソン氏▽ニュート・ギングリッチ元下院議長▽マイケル・フリン元国防情報局長官▽ルドルフ・ジュリアーニ元ニューヨーク市長▽ジェフ・セッションズ上院議員--を指名した。

(2016.11.11)<トランプの米国>(上) 貿易交渉「2国間で」:一面:中日新聞(CHUNICHI Web) http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016111102000065.html
「TPP(環太平洋連携協定)が良いとか、悪いとかではない。トランプ氏は貿易交渉は二国間でやるべきで、多国間協定はだめだと言っている」フリン氏は、共和党にパイプを持つ民進党の長島昭久元防衛副大臣(←ghoti注、JSF副会長)との会談で言い切った。

(2016.11.11)国防ポストにフリン氏起用:一面:中日新聞(CHUNICHI Web) http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016111102000066.html
ドナルド・トランプ米次期大統領が、同氏の外交アドバイザーのマイケル・フリン元国防情報局長を国防長官や大統領補佐官(国家安全保障問題担当)に起用することを検討していることが十日分かった。複数の米メディアが報じた。

(2016.11.10)トランプ氏と信頼構築急ぐ=安倍首相、異例の早期会談:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/article?k=2016111000899&g=pol
(2016.11.10)石破氏:「トランプ大統領」は豹変する:日経ビジネスオンライン http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/opinion/16/101200023/110900031/
(2016.10.13)「日米関係をリフレッシュ」トランプ氏側近フリン氏 - kzunoguchi http://blog.goo.ne.jp/kzunoguchi/e/f7912dccaf9cd30d51ec2949448a9a7f
オバマ政権で、国防総省に属し「DIA」の略称で知られる米情報機関のトップ、国防情報局長に就任した。ただ中東政策で意見が合わず、2014年に解任された。日本政府内ではトランプ氏が大統領になった場合、フリン氏が「それなりの要職に就く」との分析がある。

(2016.10.11)トランプ氏側近のマイケル・フリン氏、自民党本部で講演 日本政府とのパイプづくりとの臆測も:イザ! http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/161011/plt16101122460035-n1.html
(2016.10.11)日本の米大統領選への対応…「緻密」越えて「創意的」 | Joongang Ilbo | 中央日報 http://japanese.joins.com/article/567/221567.html
トランプ氏が当選した場合、長女イヴァンカ氏を駐日大使として迎える秘密作業を推進中という。一連の動きはすべて一線の外交官の頭から出てきたという。「10%の可能性」も放置しない日本の外交術は「緻密」を越えて「創意的」だ。

(2016.09.30)トランプ外交ブレーンが語る日米関係、「日本たたき」をやめた真相 | Forbes JAPAN http://forbesjapan.com/articles/detail/13756
(2016.09.29)トランプ氏側近、来月日本へ=政府高官と会談調整-米大統領選:時事ドットコム http://www.jiji.com/jc/article?k=2016092900608&g=pol
(2016.09.14)退役軍人たちが、ドナルド・トランプを支持: マスコミに載らない海外記事 http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/09/post-e025.html
共和党候補者は、特にプーチン大統領が“82パーセントの支持率”を得ていることに触れて、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領に対する支持を繰り返した。トランプは、民主党候補者ヒラリー・クリントンを“むやみに発砲したがる”と非難し、彼女がアメリカ合州国を国際紛争に引き込みたがっていることを示唆した。両候補者は、2003年のイラク侵略は過ちであったことに同意した。クリントンは、上院議員として戦争に賛成したのは間違いだったことを認めざるを得なかった。ドナルド・トランプは、アメリカによるリビア介入を厳しく批判した。イベントは、共和党候補者がロシアとの関係を含め、外交政策問題に対する姿勢によって、軍の間で広範な支持を享受していることを示している。

(2016.03.02)【トランプ研究】傲慢で怒りっぽい「扇動家」 政治のアウトサイダーが大統領選で旋風巻き起こす 「投票と世論を先導するのは自分だ!」(2/5ページ) - 産経ニュース http://www.sankei.com/world/news/160227/wor1602270045-n2.html

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