オルタナ右翼は「体制エリートが生んだフランケンシュタイン」「アイデンティティ・ポリティクス」の行き過ぎ…の批判は、20年以上前から左派の間にも出ていた。…『アメリカの分裂』(AシュレジンガーJr,1991)である。 https://t.co/erCk2pJiFU— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年2月25日
オルタナ右翼は「体制エリートが生んだフランケンシュタイン」「アイデンティティ・ポリティクス」の行き過ぎ…の批判は、20年以上前から左派の間にも出ていた。…『アメリカの分裂』(AシュレジンガーJr,1991)である。 https://t.co/erCk2pJiFU