偏愛メモ 『日本1852』-ペリー遠征計画の基礎資料- Charles MacFarlane著 渡辺惣樹訳https://t.co/E6u8ms2apx
— ghoti (@ghoti_sousama) December 4, 2017
に、エンゲルベルト・ケンペル(1651-1716)の日本人メソポタミヤ起源説が紹介されていて、なるほどと思わせるところがあって面白い。
現代のY染色体による分析からも信憑性がある(驚) pic.twitter.com/e7oZ90vu9v
>RT 偏愛メモ 将軍家斉の行状面白い\(^o^)/
— ghoti (@ghoti_sousama) April 26, 2018
15 感応寺(or官能寺w)破却 1841.11.17 江戸・鼠山 P102-110 『日本開国』渡辺惣樹著よりhttps://t.co/A1w1c5PHfw pic.twitter.com/TVEJJ9iaUT
朝鮮開国関連では、渡辺惣樹著『朝鮮開国と日清戦争』がよいです。(他の関連本も読まずにいうのもなんですが...)https://t.co/t7EjmZHqZl
— ghoti (@ghoti_sousama) March 12, 2019
関連
韓ドラ関連ツイートアーカイブ 2019.02.18~ ミスター・サンシャイン 明成皇后 ほかhttps://t.co/0sB3a7u1th
『朝鮮開国と日清戦争』P56~よりhttps://t.co/1YLka1ramN
— ghoti (@ghoti_sousama) November 27, 2019
『朝鮮開国と日清戦争』P336https://t.co/BoRK8VpYB4
— ghoti (@ghoti_sousama) June 18, 2020
景福宮を占領し大鳥公使が高宗謁見するくだり、出典は『通俗教育普及会編「波瀾重畳幕末以降重要史談」』ですが、これを史実とするのはいかがなものか、と指摘する記事があります。著者に対しては否定的な評価です。https://t.co/0NvbSEStl5 pic.twitter.com/9cjIirJZns
甲申事変事変前夜の様子『朝鮮開国と日清戦争』P222-https://t.co/ChqQnGX0ea
— ghoti (@ghoti_sousama) September 23, 2019
(清国従属派・閔氏一族の中心人物)閔泳翊は(米国・欧州の視察旅行で近代化の必要性を感じたはずなのに)清国の駐英公使曽紀沢に篭絡されてしまう。金玉均ら若手開化派の落胆。 pic.twitter.com/bWfPMN0yot
甲申事変事変前夜の様子『朝鮮開国と日清戦争』P222-https://t.co/ChqQnGX0ea
— ghoti (@ghoti_sousama) September 23, 2019
(清国従属派・閔氏一族の中心人物)閔泳翊は(米国・欧州の視察旅行で近代化の必要性を感じたはずなのに)清国の駐英公使曽紀沢に篭絡されてしまう。金玉均ら若手開化派の落胆。 pic.twitter.com/bWfPMN0yot
アジア侵略の元凶は、長州藩の一部勢力(思想の裏付けは吉田松陰)という見方、好きです\(^o^)/https://t.co/FQkHoJpUVT
— ghoti (@ghoti_sousama) September 3, 2019
一方、世界情勢の中の日本という位置づけで、記した、渡辺惣樹さんの歴史シリーズ『朝鮮開国と日清戦争』も好きだ!https://t.co/t7EjmZHqZl pic.twitter.com/ELA60dN4iK
安重根>RT で思い出す!
— ghoti (@ghoti_sousama) August 26, 2019
伊藤博文暗殺の黒幕はドイツ、という仮説(渡辺惣樹氏)
『激動の日本近現代史』よりhttps://t.co/LcT6R6ompI
背景をもっと知りたくて、同氏の『日米衝突の萌芽』を読む。
今日は疲れたので、脈絡なく、これはと思ったところを、抜き取りメモ。→
偏愛メモ スペインの太平洋発見『日米衝突の萌芽1898-1918』P20https://t.co/REzB4QST47
— ghoti (@ghoti_sousama) July 18, 2020
チャーチル>RT で私の偏愛メモを検索してみた!
— ghoti (@ghoti_sousama) June 15, 2020
『赤い盾』(はファクションとして愛読している)https://t.co/knYE7xZ41U
『東京が壊滅する日』https://t.co/P2FuxNs6Gc
『日米衝突の萌芽1898-1918』https://t.co/9iWlX9TL1q
シェルブール沖の海戦を描いたモネの名画がなぜフィラデルフィア美術館にあるのか?に誘われて
— ghoti (@ghoti_sousama) June 9, 2020
南北戦争の真因は自由貿易(南軍)vs保護貿易(北軍)であり、奴隷解放宣言は、南軍支持の英仏を参戦させないためのリンカーンの作戦であったと知る!
『日米衝突の根源』P104~https://t.co/LMp7JUCOwY pic.twitter.com/5X8CcCMAoF
懸案事項が一つ完了。平沼騏一郎首相が「欧州情勢は複雑怪奇」と言って辞職39.08.28したhttps://t.co/vLwrHegkvb
— ghoti (@ghoti_sousama) April 22, 2019
独ソ不可侵条約39.08.23の背景について触れた3冊+αの本の相互参照。#偏愛メモ『誰が第二次世界大戦を起こしたのか--フーバー大統領『裏切られた自由』…』https://t.co/YUp4LOjB75 pic.twitter.com/ZEuuzDblX8
→1907年の恐慌をきっかけに連邦準備制度の必要性が問われた。果たしてこれは大資本家による陰謀だったのか?
— ghoti (@ghoti_sousama) December 14, 2018
『モルガン家』『日米衝突の萌芽』『権力の影』立場の異なる著作の味の違い。https://t.co/inY6mD7mXO pic.twitter.com/uyDlFFlInZ
偏愛メモ 1912年大統領選挙、セオドア・ロ(ル)ーズベルトが保守党を飛び出し進歩党から立候補した理由
— ghoti (@ghoti_sousama) July 11, 2018
①タフトとルーズベルトの政策対立…『モルガン家』、『日米衝突の萌芽』
②支配階級による策謀(FRB設立など世界政策)…『権力の影』、『アメリカの社会主義者が日米戦争を仕組んだ』 pic.twitter.com/o3K9GqjYcv