大王の道01 02 トンイ56 ヘチ01
初夜のこと、クムが彼女の手を見て、『なぜこのようにきれいなのか?』と尋ねます。すると、ソ氏は幸いにも苦労をすること無く、水に手を埋める(水仕事する)ことがなかったからだと答えます。(参照)
禧嬪チャン氏賜薬(tw,tw)
張禧嬪99 トンイ56 チャン・オクチョン24
大王の道11 4314ホン・グギョン(子供の頃の洪国栄、tw)
大王の道16 3856のちに思悼世子米びつ死事件のキーパーソンとなる和緩翁主とムン淑媛(tw)
11 16
孝宗大王の北伐計劃(tw)
大王の道25 2139~ ペク・ドンス01
ヘチ 王座への道
01 密豊君(昭顕世子の玄孫、参照1、参照2)02
03 2012密豊君(タン)、延礽君(グム)の証言で捕らえられる。
04 粛宗、イ・イギョムに延礽君を王にする密命(15)2313密豊君釈放されるも老論から棄てられたと知る。延齢君を殺害。ハン監察死。粛宗崩御
05 景宗即位4525密豊君、清を後ろ盾に次期王になるつもり
06 2828チョホン(グムの協力者)とヨジ3650グム、密豊君とウィ・ビョンジュとミン・ジンホン(ジノン)に囚人を使って餌を投げる4300ヨジ、グムを助ける5400ムンス、科挙不正を直訴5744密豊君、囚人を盾にミン・ジンホン(ジノン)に王擁立を要求
07 景宗とグムの老論解体工作開始0952グム、ムンス、ヨジの共闘復活2710ディープステイトと闘うグム5220イ・イギョム、先王の遺命だとしてグムを世弟にと上奏。グムとヨジ、刺客に襲われるが
08 タルムンとグム共闘0550イ・イギョム、グムを世弟にと上奏3823グム→世弟
04 07 08 トンイ57 00:00~世弟
09 5650人身売買捜査中にグム(高官を刺殺した少女を庇って)逮捕される
10 4650少女が高官を殺した理由
11 2430ミン・ジノン(老論)とチョ・テグ(少論)が手を組み世弟(推し老論(イ・イギョム+キム・チャンジュン))を廃位→景宗、世弟を支持。世弟。宴で王位に就いたら両班に税を課すと挑発→波紋(両班vs民) 12
13 密豊君(タン)の企み、世弟(クム)を摂政にせよとする上書3718景宗、これをもっともだとして受け入れる。世弟(クム)は席藁待罪(ソッコテジェ )。イ・イギョムとキム・チャンジュンの子息が謀反容疑で逮捕
14 0727景宗、密豊君(タン)がでっち上げた陰謀説を信じてしまう。1730謀反を告発した(不正容疑で拘束されていた)ウィ・ビョンジュに疑いの目が向けられる5608世弟、鞠問
15 鞠問,ミン・ジノンが異議2432タルムン(グムと暗黙の共闘)、密豊君(タン)(を欺き)計画の全貌を聞きだす2741パク・ムンス、ウィ・ビョンジュを摘発4141景宗(世弟に)「父上がお決めになったこの国の王はお前だった」(04)4532パク・ムンス、ト・ジグァンを逮捕5512密豊君(タン)「俺の曾祖母のカン嬪が王の毒殺を疑われ証拠も無しに殺されたのになぜ今回はダメなんだ。証拠がないからとグムは許されるんだ」
16 密豊君(タン)回想1250逮捕2700流刑死罪。イ・イギョム、キム・チャンジュン、謀反の意図があった息子らとともに流刑)4400世弟→摂政4954イ・グァンジャ→大司憲5900景宗、煎じ薬を飲んだ後倒れる(密豊君の仕業か)
17 2900イ・インジャ(初登場)★、流刑先のウィ・ビョンジュの前に現れる3135密豊君(タン)の世弟を陥れる企み4950景宗崩御→世弟の責任5738世弟の責任を問う重臣たち
18 0813イ・インジャ1335世弟を叱咤激励するイ・グァンジャ2315大妃、世弟を王に指名3200即位式4529安定のためイ・グァンジャ、チョ・ヒョンミョンパク・ムンス退く5610ウィ・ビョンジュ、密豊君(タン)、イ・インジャ結託
19 イ・インジャの乱(1)都に疫病をはやらす、王を陥れる張り紙
20 イ・インジャの乱(2)5300宮廷内の逆賊を事前に捕えるも、各地で反乱
21 イ・インジャの乱(3)清州城陥落、密豊君(タン)を新王擁立3635(反乱軍が都に迫る中)英祖、ミン・ジノンと蕩平策論議
21 36:35~蕩平策是非 トンイ56 38:01~分け合う力
22 イ・インジャの乱(4)終結4017「人から同情や理解される人間は人のせいにせず自分の過ちが何かを省みられる人間だ」
23 迷える密豊君1130蕩平策のゆくえ2443密豊君2804ヨジ3426司憲府のゆくえ3752蕩平策のゆくえ4200密豊君とポクタン5135司憲府5304密豊君5400司憲府のゆくえ5700密豊君5750司憲府のゆくえ
24 司憲府のゆくえ0432密豊君自刃1750逆賊処刑2230タルムン2444ヨジとグム2735蕩平策、税制改革のゆくえ4430均貢愛民節民用蓄力4536パク・ムンスとタルムン4950ミン・ジノン5359暗行御史パク・ムンス情報屋タルムン女官ヨジと英祖グム「道半ばで力尽き失望することなく生きよう人生も政治も少しずつゆっくりと前へ進むものだから」
テバク
01 主役イ・インジャの乱1728年。遡って、チェ・ボクスン(のちの淑嬪崔氏)の入宮(させたのはイ・インジャという設定)前から描かれる02 1608チェ・ボクスン男子を産む(1693年10月、ヨンス→ペク・テギル)
03 3602~延礽君生まれる(1694年)。甲戌換局1694年南人没落、チャン・オクチョン廃位流刑。4337(20年後)尚州、博打に明け暮れるペク・テギル(#チャン・グンソク(tw)、ペク・マングムとチェ・ボクスンの息子、延礽君は実弟)
01 03 快刀ホン・ギルドン03(tw,tw) 04
04 1252延礽君・テギル→博打遭遇2438延礽君・テギル→妓楼で再会(イ・インジャの仕込み)3825粛宗#チェ・ミンスとイ・インジャ#チョン・グァンリョル
05 1444延礽君・テギル→イ・インジャの屋敷で三度目の出会い2028延礽君→司憲府正4品掌令
06
07 2413延礽君の失策(証拠もなくイ・インジャ一派を捕えたこと)4142ファン・ジンギとキム・チェゴン(帝王の刀)は悪縁。テギル、チェゴンに弟子入り
08 2852延礽君の目には民の苦しみと涙が見えないのですか4100粛宗延礽君延齢君タムソ4546事実だと思っていたことが事実でなくなり無関係だと思っていたことが無関係でなくなりました4655力を身につけたテギル5305キム・チェゴンの正体5500粛宗暗殺予告、延礽君に四寅剣を授け防御を命ずる粛宗
09 0255キム・チャンジプ(金昌集,夢窩)清から帰国1717年2912タムソを待ち受ける延礽君3501粛宗に襲いかに襲いかかるチェゴン、守る延礽君、そこにテギルが(暗殺予告は粛宗が命じた訓練だった)。矢を放ったタムソを助けたのはテギルそして淑嬪崔氏の許へテギル親子初対面。延礽君、タムソを宮殿の外に連れ出す
10 0415延礽君とタムソ1504粛宗、タムソに父親を殺したのは養父イ・インジャだと告げる2157タムソ、イ・インジャの許を去る2600老論派(粛宗の意志に従い)延礽君支持表明4155テギル山を下りる4500犬斫刀(ケジャクドゥ)骨蛇(コルゲ)六鬼神(ユククィシン)vsテギル
11 0512イ・インジャ回想1344延礽君、テギルを呼び出す4922延礽君とテギル、ユクキシンの賭場
12 テギルvsユクキシン、延礽君vsファン・ジンギ2144ソリム、父の敵ユクキシンを討つ(とどめはタムソの矢)3618延礽君、司憲府将領解任(禁乱廛権廃止失敗)3848粛宗の延礽君への助言4623延礽君、テギルにコルサ討伐に便乗させてくれと頼む(禁乱廛権を廃止してイ・インジャの資金源を絶ちたいと)
13 チェ・ヨンファ(骨蛇の娘、イ・インジャの人質)0218ソリム(凶悪な気運を消すためには愛する人を殺すことと月香閣の行首から告げられている)1620テギル延礽君、麻浦コルサ賭博場へ。延礽君、漢城府を動かす3426テギルがコルサに勝ち、イ・インジャが割って入って斬り合いになるが、延礽君が止める。コルサ、約束通り麻浦商権の権利をテギルに帳簿を延礽君に渡す。延礽君、領議政キム・チャンジプに帳簿を託すが燃やされてしまう。その代わり司憲府将領に復位4940テギルを身近に置く理由は何かと延礽君に問う粛宗5350テギルvsケジャクドゥ
14 タムソがコルサ(はケジャクドゥに殺されすでに死んでいた)を殺そうとした(なぜ?)現場にテギルがいたために犯人にされてしまう(これ幸いとイ・インジャがテギルの権利を横取り)2443テギル、延礽君に逮捕される4407イ・インジャ、立ち上がる時が来たと描いた墨絵に戌申の落款印を推す4534テギル、亡くなったコルサが握っていたものが闘牋牌だと知り殺人犯はケジャクドゥ(単なる賭博師ではなく暗殺集団の首領)だと確信する5225やはりイ・インジャがケジャクドゥにコルサの殺人依頼をしていた(麻浦商権を得るためにテギルに殺人の濡れ衣を着せる)5804粛宗、テギルに真犯人捕縛を命じる。延礽君、テギルが月足らずで生まれた兄だと知る
15 0354鄭鑑録(予言書)を手にするイ・インジャ0725淑嬪崔氏、テギルは自分の息子だと認める1512粛宗、鄭鑑録のせいで起きた謀反の回想1958ケジャクドゥはその生き残った逆賊の一人2227ケジャクドゥが父を殺した真犯人だと知らないヨンファ2247(謀反が起こった日)粛宗23(1697)年の日誌を見る延礽君2757テギルvsケジャクドゥ4003ヨンファ、ケジャクドゥが父親殺しの真犯人だと知る4825ケジャクドゥ自害、謀反の黒幕鄭氏が誰であるか暴けず5103黒幕鄭氏→チョン・ヒリャン(嶺南の巨頭)とイ・インジャ接触5426テギル、延礽君との関係をイ・インジャから知らされる母親は淑嬪崔氏(真実)父親は粛宗(虚実)だと(あらすじ)
16 0945粛宗、テギルと延礽君にイ・インジャを捕まえろと命令3006イ・インジャと一派捕まる4046粛宗、八つ裂きの刑に処せ4735私はムスリ(雑仕女)の子が王座に就くのは認められません
17 4225イ・インジャ処刑寸前、淑嬪崔氏崩御のため、葬儀終了まで執行延期
18 粛宗、倒れる意識不明2125イ・インジャ無罪放免3420粛宗、意識が戻りキム・チェゴンにイ・インジャの首を討てと命令4834タムソの命を代償にテギル、イ・インジャを救う(この展開意味不明)5814イ・インジャ、娘のような弟子タムソの命を奪ったとして粛宗への報復に延齢君殺害
19 2204イ・インジャ/チョン・ヒリャン結盟を結ぶ2408弟の死に利害損得を考える者がいますか3221屁理屈を並べ、テギルを抱き込もうとするチョン・ヒリャン、3730テギルに刺激する延礽君3911(延齢君が民に与えた財産を没収する腐った朝廷を見て)テギルは、チョン・ヒリャンと手を結ぶ4510テギルは騙された振りをしてチョン・ヒリャンを捕える4314テギルと延礽君の共闘であった5818粛宗崩御
20 景宗即位1300テギル、父親に連絡を取る2555(イ・インジャの薦めで)景宗、延礽君を世弟に冊封3855イ・ミリョン(老論)、領議政に内緒で延礽君代理聴政を上奏。テギル、血判書を入手4600イ・インジャ、パク・ホリョン(老論)を使って老論を一掃する計画5500景宗、老論捕縛を命令5654景宗、延礽君を殺そうとするがテギルが阻止5714テギルが射貫いたイ・インジャは替え玉だった。景宗、延礽君と会い、意味ありげな言葉を残した後何が?
21 弟延礽君を守るのは先王の遺詔だとテギル1321延礽君、老論一派の処刑を阻止できず(1722辛壬事禍(参照))1607血判書が景宗に渡りイ・インジャ排除。イ・インジャvsテギル3346戌申(の乱=イ・インジャの乱)を意味する鐘の音
22 0400イ・インジャ、テギルに見つかる寸前、景宗崩御の報せにまたしても命拾い2538(イ・インジャの乱)清州城陥落(1728.3.15)3300平穏な田舎暮らしをしているテギルにイ・インジャ討伐の勅命3857イ・インジャから領議政(少論)に手紙、密豊君を擁立する。テギル、イ・インジャの陣営を攪乱する
23 テギル、民に穀物を配り、引きを捨てさせ故郷に戻らせる010005イ・インジャ捕らえられる
24
<Wコラム>『テバク』歴史解説! 登場人物の本当の姿(参照)
英祖(ヨンジョ) 第21代王 - 韓国時代劇の王様たちとその時代(参照)