2023年5月13日土曜日

偏愛メモ 『オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~』

S1-01 1520年、スレイマン1世即位。15:09~ アレクサンドラ(ヒュッレム妃)奴隷。43:30~気絶(で思い出すのが、明蘭の林噙霜、得意技は泣き落としと気絶(相互参照)、tw)
S1-03 06:55~スレイマン指輪制作場面ヒュッレムに贈るエメラルドの指輪(tw)
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スレイマン1世の生母ハフサ・ハトゥンとヒュッレム妃(通称ロクセラーナ)について『スレイマン大帝とその時代』P36/92/94 関連→参照

S1-10 12:30~ハンガリー進攻   S1-11 05:30~ベオグラード陥落1521年(tw)


S1-19 42:18~ロードス島へ出陣     21 征服
ベオグラードとロードス島の攻略『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P151/153
S2-04 29:40~モハーチの戦い1526.08.29(tw)
ハンガリーをめぐる攻防『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P155/157
1)S2-32 07:50~ウィーン包囲戦1529年撤退(tw,tw,tw)
2)S2-32 16:45~アイビゲ(クリミアハン国の王女、母后ハフサ・アイシェ(参照)の姪)(tw,tw)
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『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P 141/ 143/ 145/ 147/ 149/ 151/ 153/ 155ウィーン包囲/157/…/ 340第二次ウィーン包囲1683年/ 341/ 343/ 345/ 347
s3-09 33:53~対サファヴィー朝戦争タブリーズ降伏、軍令にスルタンと署名したイブラヒム大宰相(tw,tw)、のちの失脚の一因となる(参照)
(tw)

s3-17 05:53~スレイマン指輪制作場面フィルーゼに贈るトルコ石の指輪(tw)


S3-22 38:50~フランス、スレイマンに支援を求める。※カトリーヌ・ド・メディシス 政略結婚、メディチ家、マキャヴェッリ(tw)などが話題に…(tw)       ※関連 王妃マルゴ(tw,tw,tw)
       

S3-26 05:07~地獄への道は善意で舗装されている(tw)08:10~ジュリア・ゴンザーガの件。33:25~ムスタファ皇子が大商人の婚約者ヘレナを側女とした件


S3-39 22:52~イブラヒム大宰相、「地獄への道~」を驀進(tw)
【28:07~イブラヒム大宰相が語った大宰相マフムト殿について】1453年春,コンスタンティノープル包囲が開始されると,イスハクはのちの大宰相マフムート・パシャも配下にともなって,大城壁中央部のレギオン門から黄金門,マルマラ海までの地域にアナトリア軍を展開した。5 月29日の総攻撃においてイスハクとマフムートは,射手と砲兵の援護射撃を受けて濠を越え,レギオン門の南の第 3 軍門あたりの城壁をよじ登る任務を課せられた。これは総攻撃において最も重要で,かつ最も危険な任務であった。(メフメト 2 世時代初期の宰相たち)
【関連】Netflix『オスマン帝国 皇帝たちの夜明け』(参照)
S3-43 21:43~殺さないとの約束を破らず殺す方法(tw)
対サファヴィー朝の戦争、イブラヒム・パシャの失脚『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P167/169/171/173/175
S3-67 04:30~モルダヴィア遠征(tw,tw)
S3-68 18:50~十字軍同盟27:33~マシュキ師34:08~ミマール・シナン
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ハンガリーの直接支配『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P155/157/地図/拡大図/159
S3-69 07:53~プルト川(ルーマニア)を渡る、ミマール・スィナン26:00~モルドヴァ、クリミア・ハン国サーヒブ・ギレイ合流
S3-70 38:39~プレヴェザの海戦、大勝利(tw,tw)
S3-78 10:15~ミマール・スィナン(tw)
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バルバロス・ハイレッティンとプレヴェザの海戦、西地中海での展開、…『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P159/161/163/165
モスクの町、イスタブール『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P 185/ 187/ 189
S4-17 08:41~ファトマ皇女、夫に強壮剤を飲ます(tw,tw)、関連


コーヒー挿話集 イスタンブールにコーヒー店が現れるのは1554/55年、ドラマもこれに合わせている(tw)
S4-33 14:26~元宦官長スンビュル、コーヒー豆を入手、17:53~コーヒーを淹れ、21:10~ヒュッレム妃、高評価
S4-36 27:27~スンビュル、ヒュッレム妃にコーヒーを淹れる34:28~ヒュッレム妃、スレイマンにコーヒーを勧める
S4-66 30:40~スレイマン、コーヒー店で妙な噂を耳にする
噂を生む構造、ヒュッレム妃、リュステム・パシャの貪欲、ムスタファ皇子の処刑『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』 P191/ 193/ 195/ 197/ 199/ 201/ 203/ 205/ 207/ 209
S4-67 27:12~コーヒー店の評価
S4-68 42:40~コーヒー店の顛末
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高官たちの縁戚とコーヒー店、愛を謳う、少年愛『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』P331/ 333/ 335/ 337/ 339
グラツィア・メンデス挿話集(tw,tw,tw,tw)
S4-69 13:51~,46:12~
S4-70 02:08~,03:14~,06:30~スレイマンと初対面、「神曲」を贈る,17:37~ヒュッレム妃と初対面,23:44~,35:50~,43:10~カール5世近況話題
S4-73 36:01~ユダヤ人を密入国,39:34~発覚、事情。スレイマン、民族を花に譬える
S4-80 37:55~甥ヨセフ・ナスィ
S4-81 27:49~,32:05~リュステム34:24~甥ヨセフ・ナスィ44:32~ミフリマーフ、夫に手を出した夫人に警告
S4-89 35:50~セリム、サファヴィー朝シャー・タフマースブの捕虜となった兄バヤジトの交換資金を調達
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1558年、ポルトガルのグラシア・メンデス・ナスィ(ドナ・グラシア)というマラーノ(改宗したユダヤ人)の篤志家が、オスマン帝国のスレイマン1世からティベリアの土地を賃借し、城壁の再建、イェシーバー(ユダヤ教学院)の設立を行い、異端審問から逃れてきたセファルディムを住まわせた(メンデス家は金融業界の名門で、オスマン帝国にも影響力を持っていた)。ティベリアはその後100年間程、再び繁栄するがまた荒廃し、その後はハシディズム系のユダヤ人達が定住するようになる。(wiki
【女性】ユダヤ人女性グラツィア・ナスィ(1510-1569)とイベリア半島のユダヤ人追放(三成美保) - 比較ジェンダー史研究会 https://ch-gender.jp/wp/?page_id=5452

大商人がつなぐオスマン帝国諸地域、…、ユダヤ教徒、…『興亡の世界史 オスマン帝国500年の平和』 P291/ 293/ 295/ 297/ 299/ 301/ 303/ 305
s3-11 39:13~スレイマン、女物の衣をタフマースブに贈る
s4-75 35:57~バヤジト、女物の衣を贈りセリムを挑発(tw相互参照)