https://ghoti-ethansblog.blogspot.com/2019/02/2019021.html
→有島武郎がキーパースンになっている。二人を引き寄せたのは氏の詩、心中も氏の死(心中)の影響か。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年12月25日
「死の賛美」はユン・シムドクが歌った流行歌https://t.co/2BElE94oDN
ドラマでは収録場面だけで歌う場面はなかったが、「英雄時代」(現代と三星の創業者の物語)18話に出てくる。
→ pic.twitter.com/oAHQPRS3vT
16/28話。抗日としての生き方。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年4月8日
拷問に屈しない独立軍大将タムサリ父娘の懐柔を試みる紺野警務局長(宥和派)。が、父娘は屈服しない…
タムサリは奴婢出身。気高さから、勢力争いに巻き込まれたかして、奴婢に落とされた高位の両班と思われる。 pic.twitter.com/yanZzZAGdb
16/28話 親日を選んだ理由
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年4月8日
(関連)満州事変を契機に抗日から親日に路線変更する人が増えたhttps://t.co/EVUjpJWYGZ
私も民族の誇りとか得体のしれないものより実利をとるな。
スライド pic.twitter.com/GvPadBRofH
面白い→ ドラマ 『カクシタル』(見放題プランお試し登録で視聴可) https://t.co/HvnT7XtC3O
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年4月4日
1930年代の朝鮮半島で活躍したヒーロー“カクシタル”と日韓の若者たちの愛と悲劇的な運命。2012、KBSが制作に100億ウォンを投じたことで放送前から話題を集め、韓国で高視聴率を記録した。
#野人時代メモ 75話。1948.4.03済州島虐殺事件(済州島四・三事件)② ドラマ解説
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年4月2日
(関連記事)
韓流ドラマの聖地・済州島で注目を浴びる「ダークツーリズム」|3万人虐殺の歴史が南北統一に示唆するもの https://t.co/bgKjfi65DI pic.twitter.com/4Hrgie3bbu
#野人時代メモ 75話。1948.4.03済州島虐殺事件(済州島四・三事件)①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年4月2日
米ソ信託統治時代
南では左翼(共産派)と右翼(民族派)の対立が激しかった。
1948.08.15 大韓民国(第一共和国)
1948.09.09 朝鮮民主主義人民共和国 pic.twitter.com/cZCpnA3lNI
15/62話。計略メモ。離間計。https://t.co/vox1gZ1oeC
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月27日
「曹操が馬超との仲を裂くために韓遂に送った黒塗りの手紙」に倣って、ユシンとの仲を引き裂くためにトンマンに黒塗りの手紙を送るミシル。
トンマンとユシンは言い争いを始めるが、実はミシルを欺くための芝居。 pic.twitter.com/qmEWM8ROra
満州事変ついでに、このころの日本の財政事情はどうなっていたのか?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月11日
この辺りのことが大雑把にわかった気がした記述がロン・チャーナウ著「モルガン家」にあったのでメモhttps://t.co/CI6umfHsQw
偏愛メモ 韓ドラにおけるアルビノーニのアダージョ②
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月10日
会いたい、エデンの東。おまけ、藤澤ノリマサ「愛は今も」 pic.twitter.com/NPxPINpVdy
偏愛メモ 韓ドラにおけるアルビノーニのアダージョ① 朱蒙17話
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月10日
チュモン(ソン・イルグク※)が盗賊に捕まってソソノ(ハン・ヘジン)が救出する一場面、このあとソソノが盗賊の親分と交渉してチュモンを助ける。
※ソン・イルグクは金斗漢の孫 #野人時代メモ pic.twitter.com/sM9GnapfzC
#野人時代メモ 50話 朝鮮解放
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月10日
日本人の様子は(ドラマの展開上)ミワ警部のみ描かれる(このあと拳銃自殺)が、史実が気になる。
戦後引揚げの記録、竹林はるか遠く、忘却のための記録を発注
ミワ警部役のイ・ジェヨンさん、見た時代劇にはほとんど出てた。派閥の領袖役が多い、王様役はなかったなw pic.twitter.com/iWTztiLKsm
#野人時代メモ 79話 親日派処理問題④
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月10日
反民特委の要人暗殺計画も実話。暗殺を依頼した白民泰(ペク・ミンテ)も実名。白民泰は抗日戦線の殺し屋の過去。よって通報され計画は失敗。
悪質な親日高等警察の代名詞・盧徳述(ノ・ドクスル) について(by 韓洪九著「韓国現代史」)https://t.co/PaEygs5yTZ pic.twitter.com/vOH2gkuDJv
#野人時代メモ 80話 親日派処理問題③
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月9日
韓洪九著「韓国現代史」によれば、満州事変での日本の力は、独立を夢見ていた朝鮮人に深い挫折感を抱かせたという。多くの知識人はしだいに民族運動から脱落し親日という実利の道を選び始めたとある。https://t.co/Is6pdKqKRw pic.twitter.com/bnvz9eXtyJ
#野人時代メモ 80話 親日派処理問題②
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月9日
米軍政は総督府を継承したため?政権は親日派が中心。それを引き継いだ李承晩大統領は(有能だった)親日派を重用。
反民法1948.09.22成立。反民特委1949.01.08発足、親日派清算に着手。が、大統領令により反民特委は解散、親日派清算は中途で挫折1950.06.06 pic.twitter.com/JTwQw0d9lJ
#野人時代メモ 79話 親日派※処理問題①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月9日
1948.08.15 大韓民国(第一共和国)
1948.09.09 朝鮮民主主義人民共和国
北朝鮮...親日派を断罪
韓国...反民族行為処罰法に基づき断罪しようとするが、...
※日帝統治に協力した朝鮮人 pic.twitter.com/mEWnRXLdpL
#野人時代メモ 52話 信託統治 共産派(賛成)民族派(反対)
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月9日
0817 北緯38度線で米ソの占領地域を分割合意
1016 李承晩、米国より帰国
1123 金九(大韓民国臨時政府主席)、上海より帰国
1228 モスクワ協定 連合国による朝鮮半島の5年間の信託統治が決まる(ヤルタ密約決定事項)https://t.co/aGazFZ4K1i pic.twitter.com/5Wp1qCfgyG
#野人時代メモ 51話 解放政局 共産主義vs民族主義https://t.co/UmGRHAojWS
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月9日
0809 ソ連対日参戦
15 呂運亨、朝鮮建国準備委員会
21 ソ連軍、平壌進駐
25 アメリカ軍、仁川上陸
0906 呂運亨らは朝鮮人民共和国を宣言
07 アメリカ極東軍司令部、朝鮮における軍政(独立否認)
09 総督府、降伏文書に調印 pic.twitter.com/xtuTtHEwsz
#韓ドラ俳優 鄭道伝役チョ・ジェヒョンさん、三国記では、扶余豊璋https://t.co/BBVqPnc2bi
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月6日
19:00辺りに登場→ https://t.co/Dcv5jp4sX9
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 大王世宗06話 大きくなった譲寧大君役はパク・サンミンさん、漢江の奇跡を描いたジャイアントではKCIA諜報員、女人天下では朝鮮王朝三大悪女鄭蘭貞の恋人。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月3日
祖父(文宗)の愛妾に手を出す譲寧大君。 pic.twitter.com/78TFPaED47
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 大王世宗01話② 譲寧大君、第二次王子の乱回想シーン
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月3日
ドラマは三男忠寧大君(世宗)が何者かに連れ去られるところから始まる。弟の安否に怒りが込み上げる譲寧大君。 pic.twitter.com/5lOreuan9c
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 大王世宗01話 譲寧大君、第二次王子の乱回想シーン
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月3日
譲寧大君は弟思いで素質を見抜き忠寧大君(世宗)に世子の座を譲ったといわれている。譲寧の名の由来。
野人時代の金斗漢(壮年期)役のキム・ヨンチョルさん、大王世宗では太宗(李芳遠) pic.twitter.com/R2YkJ0HIwn
#野人時代メモ 115話 プチ情報
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月3日
李承晩は太宗の長男譲寧大君の後裔
李起鵬は太宗の次男孝寧大君の後裔
大韓帝国最後の皇太子李垠※は太宗の三男忠寧大君(世宗)の後裔
李承晩は李垠の帰国を許さなかったといわれている。
※が暮らした李王家東京邸は現在の赤坂プリンス クラシックハウス pic.twitter.com/wouGSs56Ag
#野人時代メモ 野人時代90話 朝鮮戦争休戦後、金斗漢は米軍より軍需物資払い下げに関する一切を任される。←ドラマの脚色?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月1日
朝鮮戦争とは何だったのか?始まる数日前、朝鮮から戻ったダレス国務長官は吉田首相と会見、日本のある要人たちと夕食。渡辺武日記などより。https://t.co/HdTiNFAMuq pic.twitter.com/mekxGrcTEq
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 野人時代89話
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月1日
朝鮮戦争後、李丁載は東大門商人連合会結成 一堂に会する侠客たち
イ・イルファ…十姫派
キム・ヨンホ…李丁載
キム・ヨンチョル…金斗漢
チョ・サング…シラソニ
アン・スンフン…明洞派 pic.twitter.com/VQbPGW5iM2
#韓ドラ俳優 龍の涙53話 第一次王子の乱
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月1日
李芳遠役のユ・ドングンさん、鄭道伝では、李成桂。https://t.co/2VJRR4dmt1
李芳遠は、李成桂の五男。 pic.twitter.com/f8DmJbiBkc
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 第二王妃は、イ・セウンさんhttps://t.co/sM484jXBr5
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月1日
#韓ドラ俳優 近肖古王02話①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年3月1日
この二人、再会離別を何度か繰り返したのち、ヨファはヨグ(近肖古王)の第一王妃となる。王子を授かるが、第二王妃側の陰謀により、王子は殺されてしまう。が、… pic.twitter.com/LjnY6K7lZt
#韓ドラ俳優 近肖古王02話①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月28日
塩の搬入で漢城にやって来たヨグはある場所でヨファと出会う。ヨグは気付くがヨファは気付かない。追放の身の上なのでどうすることもできないヨグは黙って遼西に帰る。あとでヨグだと気付いたヨファは希望に満ちた日々を追憶しつつヨグのいる船着き場に馬を馳せる。 pic.twitter.com/zqa3wx4qfB
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 近肖古王01話②
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月28日
慰礼宮のヨファ姫(キム・ジス)は、比流王の第4王子プ・ヨグ(カム・ウソン)と恋仲。ヨグは母の不吉な夢のため、遼西に追放、塩商人の身の上。 pic.twitter.com/vT8HypXm7M
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 近肖古王01話
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月28日
チン氏後継者チン・スン役アン・ジェモ
慰礼宮の宮主プ・ヨジュンの娘ヨファ役キム・ジス 高句麗の故國原王と政略結婚ののち百済の近肖古王プ・ヨグの第一王妃
比流王の第1王妃はへ氏(3人の王子の母)、第2王妃はチン氏(第4王子プ・ヨグの母) pic.twitter.com/N3Sh6Dju9Y
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 鄭道伝13話③
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
人の生死は
天が決めるとチョン・ドジョン鄭道伝役チョ・ジェヒョン
人が決めるとイ・バンウォン李芳遠役アン・ジェモ
二人の遣り取り良かった…
殺されたチョンボク役のチャン・テソンさん、懲毖録では明の皇帝、大王の夢では義慈王息子豊璋(倭の人質) pic.twitter.com/gv0U3wqZst
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 鄭道伝13話②
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
野人時代の主人公金斗漢(青年期)役アン・ジェモさん
イ・ソンゲの長男イ・バンウォン李芳遠
倭寇※を道案内したチョンボクを介抱する役人さんは鄭道伝役チョ・ジェヒョンさん ※阿只抜都アキバツという倭寇の首領、高麗史や朝鮮王朝実録に記録があるとか pic.twitter.com/mo0MwLTbFB
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 鄭道伝13話①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
イ・ソンゲ(李成桂) ユ・ドングン
イ・ソンゲの現地妻役のイ・イルファさんは、野人時代では女侠客として登場。李丁載親分を裏切る。ネット情報によると白薔薇という実在の侠客で片腕を切り落とされたとか。ドラマの脚色では部下が指を詰める。後でUP。 pic.twitter.com/fu9dkJAWtz
華政のイ・ヨニさん、https://t.co/ixtxIIi02S
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
英雄時代44話。日韓国交正常化交渉の一場面。朴正煕と池田首相 日韓首脳会談https://t.co/HkvMJObqoc
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
#韓ドラ俳優 ユ・ドングン、現代と三星の創業者を描いたドラマ英雄時代に学生運動のリーダー役で登場。李明博がモデルとされ、放送時期が李明博の次期大統領選挙に与える影響を考慮してか、100話予定が70話で打ち切りなったとか。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
44話 場面は日韓国交正常化に反対する学生リーダー。 pic.twitter.com/FeAf9DEGE7
#韓ドラ俳優 チョン・インファさんの夫、ユ・ドングン出演のドラマの一場面。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
クク会長ユ・ドングンの娘役はイ・ヨニさん、このドラマでブレイクしたとか。華政の主人公貞明公主(宣祖の娘)を好演。復活、チャンボゴを描いた海神、九家の書、ある素敵な日、ファントムとかなり見た😍
エデンの東7話。 pic.twitter.com/cULOOf79mi
#野人時代メモ #韓ドラ俳優
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
野人時代の主人公金斗漢(青年期)役アン・ジェモさん、敵対するハヤシ親分の義妹ナミコ役イ・セウンさん、ここでは母息子の関係。
以下ユ・ドングンさん、アン・ジェモさん出演ドラマの一場面を投稿、理由は好きだからw
淵蓋蘇文97話 第2次唐・高句麗戦争。鴨緑水 pic.twitter.com/EVRi2c3jTv
#野人時代メモ #韓ドラ俳優 淵蓋蘇文55話
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月27日
淵蓋蘇文ユ・ドングン
高正義の娘イ・セウン 後に蓋蘇文の妻
蓋蘇文の策士チョ・サング 野人時代ではシラソニ 懲毖録では前田利家
剣牟岑アン・スンフン(後ろにいる人) 野人時代では明洞派の親分 pic.twitter.com/EsBLgGZXm9
#野人時代メモ 韓洪九著「韓国現代史」
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月26日
序文を追加 歴史をどう見るか、映画『羅生門』に触れるなどして、とても良い文章でした。https://t.co/UxAyJr445w
#野人時代メモ
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月26日
漢洪九著「韓国現代史」、1.6「将軍の息子」神話を背負った悪役ヒーローの頁を抜粋https://t.co/UxAyJr445w
著者によれば、ドラマ「野人時代」は、美化されているとのこと。
ドラマを楽しむ私としては実像より面白さが大事なので美化無問題。
#野人時代メモ 124話視聴完了。知らないこと多々、勉強なった。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月26日
01-50 戦前 日帝時代
51-80 戦後 米ソ軍38度線分割占領 南朝鮮米軍政下、モスクワ協定朝鮮半島の信託統治を巡って左右の対立激化
81-90 朝鮮戦争1950.06.25-1953.07.27
91-121 イ・スンマン政権
122-124 パク・チョンヒ政権 pic.twitter.com/bDfto2aTNB
王と私46話③ 次回予告。インス大妃は、侍女を拷問しウソの自白をさせる。インス大妃と廃妃尹氏は同じ性格(聡明で気位が高い)なのがよくなかった。嫁と姑の確執が高じた結果が生んだ悲劇とも言える。インス大妃のチョン・インファさん、女人天下では文定王后、王妃役が似合う。ユ・ドングンの妻。 pic.twitter.com/rPn5Dxy7zj
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月25日
王と私46話② とはいえ、沈着冷静な廃妃尹氏を堪忍袋の緒が切れるまで追い込んだのは、アホ成宗。成宗がオウドン(←どういう人物か検索するとわかります)に入れ込んだ時も、朝廷から成宗を守るために奔走したのに、それを成宗は廃妃尹氏の嫉妬と誤解する。自分の立場がわからない成宗はやはり暗愚。 pic.twitter.com/0mygyOl8eb
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月25日
ちなみに、成人してからの廃妃尹氏を演じたのは、ク・ヘソンさん。聡明なのだからアホな成宗をうまく操縦すればよいものを愚直なほどに気高く真直ぐな性格が災いしてアホ成宗に誤解を与えてしまう。好演技でした。「インス大妃」の廃妃尹氏とは好対照。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月25日
王と私46話① pic.twitter.com/pX5nJuiCOl
廃妃尹氏、ドラマ「インス大妃」では、腹が立ったと、ツイ友の華麗なるスケーターさんから指摘があったので、確認メモ。悲劇の王妃ではなく、正真正銘、側室を流産させたのでした。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月25日
インス大妃49話より。 pic.twitter.com/jEK6ZfFvRE
そうなんです。監察部長チョン・ハンスとオム淑儀がグルで王妃を陥れたのです。で、陰謀を画策した側室側の策士ソリョンを演じたのは、なんとインス大妃で王妃を演じたチョン・ヘビンさんでした。面白いですね。こうなると善人役のチョン・ヘビンさんを見たくなるw\(^o^)/ pic.twitter.com/2XBtsDtE9A
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月25日
藤沢五月さんにそっくりという話題でパク・ボヨンさんを知る。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月25日
私が見たドラマに出演していたのでメモ。
王と私(2007)、廃妃尹氏※の少女時代を演じております。
※側室勢力の陰謀により賜死した悲劇の妃。暴君燕山君の母。たしか「チャングムの誓い」は、この賜死シーンで始まったかと。
二話 pic.twitter.com/JiUbieGsey
#野人時代メモ 28話 日中戦争突入。史実解説。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
このドラマの解釈ということでご参考まで。 pic.twitter.com/dApY5SxOuZ
#野人時代メモ 27話 修養同友会事件1937。史実解説。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
日中戦争を控えた日本は、戦時体制強化のため、社会主義者、民族主義者への弾圧を強める。修養同友会を主宰した小説家イ・グァンスは、後に親日派に転向。 pic.twitter.com/0mXINtoB8E
#野人時代メモ 26話③ ロミジュリ型恋愛の始まり?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
青山里戦闘1920.10で、天皇陛下の軍を全滅させたキム・ジャジンか?※
※というセリフ、青山里戦闘もキム・ジャジン将軍も史実であるが、全滅かどうかは微妙。この戦いの韓国側資料は数種類あり、日本軍の損害について、どんどん増えているw pic.twitter.com/xYqtnVg8cN
#野人時代メモ 26話② ロミジュリ型恋愛の始まり?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
本貫、両親、父親の職業について聞かれ、答えるドゥハン。親日派家族の心象変化。 pic.twitter.com/Tglvggkk91
#野人時代メモ 26話① ロミジュリ型恋愛の始まり?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
日本人学生に絡まれる朝鮮人兄妹を助けたキム・ドゥハン。お礼にと自宅に招待されるが、親日派の家であった。
※ドゥハンの父、独立軍将軍金佐鎮1920青山里戦が有名。日本軍に殺されたと信じている。戦後、共産主義者が犯人だったことを知る。 pic.twitter.com/wirVkMmc6R
#野人時代メモ 25話②。ナミコとキム・ドゥハンの初対面(すでに何度か接触しているが社長としては初めて)。ハヤシの義妹であることも明かす。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
ナミコの警護シバルに対する言葉が微妙w シバルの心を弄ぶナミコの性悪が露呈w pic.twitter.com/BeEC25fYnz
#野人時代メモ 25話①。ナミコとキム・ドゥハンの初対面(すでに何度か会っているが社長としては初めて)。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
鍾路の前親分との約束でハヤシ派は鍾路に進出。が、新しく親分となったキム・ドゥハンは、約束を反故にして出て行けという。 pic.twitter.com/83DQILXqA4
#野人時代メモ 17話。史実解説。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
南次郎朝鮮総督府就任1936.08.05 皇国臣民化政策強化、工業化政策推進
※水豊ダム(1937-1944竣工) pic.twitter.com/GxQV0xCmiP
#野人時代メモ 真のヤクザ(侠客)とは?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月19日
キム・ドゥハン(主人公)が縄張りを越えて新町の遊郭の朝鮮人女性を助ける。その処分を巡って、ハヤシ「麻薬や売春はヤクザの仕事ではない。後で掃除する。」
※京城ヤクザ縄張り、鍾路の
北側(鍾路)→朝鮮
南側(本町、新町、明治町(明洞)、…)→日本。 pic.twitter.com/iZfJWDlnea
#野人時代メモ ハヤシの義妹ナミコ役のイ・セウンさん、近肖古王ではタンボム会副会主(後の第一王妃)。ナミコと対峙することが予感される金斗漢(青年期)のアン・ジェモさん、近肖古王では、王を支えるチン氏の後継者。鄭道伝では李芳遠、淵蓋蘇文では淵男生。イ・セウンさんは蓋蘇文の二番目の奥様w pic.twitter.com/H4QI3XweMO
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月16日
#野人時代メモ 16話③。コノエ、頭山満と金玉均の関係を語る。墓まで作ったと。婿のハヤシに「人を差別してはならん。相手を認める度量を持て」と諭す。 pic.twitter.com/HGQb1Gz58u
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月15日
#野人時代メモ 16話②。コノエ、頭山満※を語る。朝鮮人を侮ってはいけない。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月15日
田中清玄の言葉を思い出す。頭山満(右翼の元祖)と中江兆民(左翼の家元)は深いところで結ばれていた。突き詰めた人は、殻に閉じこもって、違いによって人を排除したりしない。
※玄洋社の総帥、1855-1944。 pic.twitter.com/Zr7HZpvSq3
#野人時代メモ 16話①。東亜日報日章旗抹消事件19360825に対するコノエ※の見解。処罰するのは逆効果、反日感情を煽るだけ。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月15日
※玄洋社or黒龍会(玄洋社の海外工作センター)の人物と思われる。 pic.twitter.com/qz6Zb5KznB
12話。チェ・リン(崔麟)、朝鮮総督府中枢院参議に(1934)。独立派だった有力者が親日派に転向する事態を嘆く人の会話。史実が折に触れて紹介されるので勉強になる。#野人時代メモ pic.twitter.com/jdu8IX3Bec
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月15日
野人時代14話。だんだん面白くなってきた。鍾路と本町の親分の会談。敵対から協調へ。本町の親分は玄洋社の社員。鍾路の親分の求心力が衰えてきた背景があるにで、すんなり事は運ばない予感。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月14日
独立運動家シン・チェホの獄中死に時代日報記者が悲嘆にくれる場面があったので、1936年の頃の話かと。 pic.twitter.com/u7ZinyS61X
李聖淳と並ぶ同時代の侠客・金斗漢(キム・ドゥハン)を描いた『野人時代』ヤフクで落札。60分124話視聴率50%超大作2002。主要人物が実名で登場する。1966.9国会汚物投擲事件に始まり、1924年の少年時代へ。ちょっと見たけど、役者が豪華、見応えあり。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月9日
全話フル動画字幕なしhttps://t.co/8fhn1BXQF4
韓ドラ『感激時代~闘神の誕生』を見た。李聖淳(イ・ソンスン)※がモデル。内容はほとんど創作。1928~1937の新義州、上海租界。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月9日
軍部と結びついた地下組織について、新たに興味を持つ。
※日本の植民地時代に日本人暴力団40人余りと一人で戦って勝ったエピソードは有名だ。https://t.co/ArFihrJ1vn
09話。西人の没落、東人の分裂(南人、北人)
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月6日
※韓ドラにみる朝鮮王朝の党派争いは、宣祖の時代に始まったと聞く。
軍師リュ・ソンリョン ~懲毖録<ジンビロク>~(見放題プランお試し登録で視聴可)https://t.co/pEzXjNDdJh pic.twitter.com/nD92ze23xk
13話。宣祖が日本軍が渡れないように船を燃やしたため、ホ・ギュン家族は臨津江を渡れず咸鏡道を経て江原道江陵へ。光海君は咸鏡道で義兵を率いる。光海君に宣祖を支援せよとの命令を受けたホ・ソンだが、光海君の義兵募集を手伝う。ソンはギュンの兄(朝鮮通信使記録官として日本に来ている史実) pic.twitter.com/HvtntDWtT7
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月6日
>RT #朝の独り言 韓ドラ「快刀ホン・ギルドン」に、兄に殺された(実は生きていて兄に復讐する)王子役でチャン・グンソク。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年2月5日
3話。役人に追われる場面、ソン・ユリ扮する勘違い女(実は…) pic.twitter.com/PUAYJSEHgB
安藤美姫さん、平昌オリンピック2018の聖火リレーへ聖火ランナーとして参加したことを報告🔥同じく聖火ランナーをつとめたBOYS AND MENの田中俊介さんと小林豊さん、チャン・グンソクさんとのショットも公開しました✨@BOYSANDMENinfo @jksjapanhttps://t.co/yknhJXd2Pr pic.twitter.com/deU9KSoUcF
— アメブロトピックス (@ameba_official) 2018年1月31日
26話まで視聴。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年1月27日
軍師リュ・ソンリョン~<ジンビロク>~-動画[無料あり]|GYAO!|ドラマ https://t.co/6DeBUMcegE #GYAO pic.twitter.com/R3lURE9nyh
【GYAO】文禄・慶長の役を描いた「ジンビロク」に遭遇\(^o^)/18/57話。この回は面白い。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年1月25日
漢陽(現ソウル)陥落後、朝鮮王、開城から平壌に退避。加藤清正と小西行長が手柄を争う場面、沙也可(清正の先鋒)の処遇をめぐって朝鮮側重臣たちの議論、イ・スンシンも登場。https://t.co/C0KUmyiDyh
韓ドラ 名不虚伝、心温まる良ドラマ。実在の人物ホ・イムがラブコメタッチで描かれる。偶然か運命か400年の時を超えて出会った二人が織りなす悲喜こもごも。この場面は11話。サヤカが二人を救う。人を救えず傷ついた自分が人を救うことで救われるという逸話がこの二人そしてホ・ジュンにも…。 pic.twitter.com/LLhttZ5BdS
— ghoti (@ghoti_sousama) 2018年1月16日
40/62話。真平王は心臓の病が悪化、トンマンを婚姻させ夫を後継者に据えようとする。が、トンマン公主は婚姻せず自分が副官(王の息子以外の王位継承者)になると宣言する。そこに、キム・チュンチュ(トンマンの姉、今は亡きチョンミョン公主の長男)が現れる。「月を遮る太陽」のイントロが流れる。 pic.twitter.com/gPJukKm8iF
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月24日
33/62話。新羅の三つの意味。二つの意味は周知されていたが、三つ目の意味は謎であった。その謎を解くトンマンとユシン。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月23日
①鉄(武力増強)②花郎(勢力育成)③、①②により達成すべき目標(?) pic.twitter.com/N5Nobib7Oi
30/62話。トンマンを羨むミシル。知性と美貌で、真興王、真智王、真平王と三代に渡り欲しいままにして来たミシルであったが、トンマン(真平王の娘)に出会って初めて弱音を吐く。なぜ真骨ではなく聖骨に生まれなかったのかと。同じ王族でも越えられない身分の壁。憎きミシルだがここだけは胸キュン。 pic.twitter.com/fQG7sziyko
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月23日
29/ 62話。統治論②。民主(or主知)主義のトンマン?権威主義(or主意)のミシル?
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月22日
ト…民に希望を
ミ…民に幻想を
ト…希望は自ら叶えるもの。そのために民に知識を教えるのだ。
ミ…知れば幸せになるのか?民は愚か知識など不要。望みを与えれば満足する。民の希望や欲望は恐ろしく果てしない。 pic.twitter.com/w1SsyqQWlT
29/ 62話。統治論。トンマンはミシルから神権を勝ち取るが神権を放棄し民に返すという。何によって民を治めるのかとトンマンに問うミシル。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月22日
ミシル「世の中は縦だけでなく横にも分かれている。…何によって王権や朝廷の権威を保つのですか?」
トンマン「真実だ!」→続く pic.twitter.com/00ftdRT7BT
22/62話。トンマンとユシンは鶏林を離れる。が、ミシル勢力に追われる。ピダムが登場、トンマンを救う。ミシル勢力と取引しトンマンを売る。200人の命が救えるならとトンマンは感謝する。だが師匠に諭されトンマンを再び助けるピダム。窮地にユシンがw pic.twitter.com/XGM3oPAiUT
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月21日
20/62話。トンマン、自身の素性を知る。と同時に追放された当時と状況が変わっていないことも知る。そして鶏林を去ることにする。チョンミョン公主は引き止めるようユシンに懇願するが方法がない。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月21日
肩に触れるがそれ以上どうすることもできないユシン、身分の壁かそれともユシンの一途な性格か? pic.twitter.com/rC1XWdJ4wW
19/62話。ユシンの実直な性格。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月20日
ユシン「過去は重要じゃない」
トンマン「過去を知る必要がある」
トンマンが過去を知っていてそれが原因で前に進めないのであれば、ユシンの言葉は正しいのかもしれない。が、ユシンはトンマンの心がわからない。この辺りが後にピダムに心を寄せた理由があるのかもw pic.twitter.com/MWRdkPdeOn
17/62話。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月20日
大人になったユシン、チョンミョン、トンマン(このときはただの郎徒、まだ自分の素性を知らない)。ミシルに対抗することを誓う。少年、少女時代の思い出が交錯する。「硝子の杯」「メインテーマ」が流れる。 pic.twitter.com/JdNv2VaTvv
15/62話。計略メモ。離間計。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月20日
「曹操が馬超との仲を裂くために韓遂に送った黒塗りの手紙」に倣って、ユシンとの仲を引き裂くためにトンマンに黒塗りの手紙を送る。そのことを語るミシル。 pic.twitter.com/U4Qux8VLyI
15/62話。セリフメモ。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月20日
ミシル「人間は悪どい存在だ!」
トンマン「水は悪どいですか?」 pic.twitter.com/jvFQeJRfLR
少女時代のチョンミョン公主(キム・チュンチュの母親)役のシン・セギョン。ミシルから子供を守るため寺に一時退避。一年後無事出産。父親のキム・ヨンスはすでにミシルに殺されているので弟のキム・ヨンチュンが父親代わり。05/62話。 pic.twitter.com/rX7Dq99r95
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月20日
②シン・セギョンが、「善徳女王(2009)」「根の深い木(2011)」「六龍が飛ぶ(2016)」(いずれもキム・ヨンヒョン/パク・サンヨン脚本)に出ていること。まあ、たまたまだと思うが…。私としては大発見だと思っている。←自己満足w
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月19日
→関連ツイートhttps://t.co/b3YhuanGq2
再視聴の楽しいところは新しい発見があること。①パク・ウンビンが出ていたこと。前見たときパク・ウンビンの存在を知っていたか否か不明だが、見逃していたとは、一体何を見ていたのか、…。 pic.twitter.com/Rom6SVRd3G
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月19日
再視聴の楽しいところは新しい発見があること。①パク・ウンビンが出ていたこと。前見たときパク・ウンビンの存在を知っていたか否か不明だが、見逃していたとは、一体何を見ていたのか、…。 pic.twitter.com/Rom6SVRd3G
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月19日
ユシンもピダムもトンマンとは相思相愛。でも結局、恋の成就はピダム。皇女ではなく女として接してくれるピダムがただ一人心を許せるの存在だったのだ。ユシンからピダムの絶句を聞いて誤解が解けていたことを悟り安堵するトンマン。感動的な終わり。 pic.twitter.com/Zbz2MRmAVm
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月19日
「月を遮る太陽」を文字通り訳せば月食、事態が大きく変化する場面で使われていた気がする。また終盤、トンマンが女であることを理由に敵対貴族が廃位を迫る展開があるが、月はトンマン(女)太陽は既得権益層の貴族(男)とも読める。動画はヨムジョンに痛いところを突かれ激怒するピダム。62/62話。 pic.twitter.com/mkb2ecE73W
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月19日
「月を遮る太陽」は部分的に頻繁に出てくる。ここは61/62話の場面。トンマンが(ピダムが待つはずの)推火郡で小さな寺を建てて二人で暮らそうと手紙を書く。ところがピダムは計略に嵌ってしまいトンマンが刺客を送ったと誤解する。捨てられるかもしれないというピダムの心の傷を突かれたのだ。 pic.twitter.com/iEXpEmWYxt
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月19日
→3F~3Lz+2T+2Loメインテーマ、2A+3T~最後まで「月を遮る太陽」。追跡シーンにメインテーマ。ムンノ、トンマン公主をミシルの忠臣チルスクが追う。15年後タクラマカン砂漠にトンマン公主とチルスク。ミシルとトンマン公主の死闘を予感させる序章1-3話、貴種流離譚。「月を遮る太陽」使用場面が楽しみ pic.twitter.com/61yzSgsTXU
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月12日
→FSSp4が終わるとミシルのテーマ。3Fからはメインテーマ。双子の妹トンマン公主を連れて逃げるムンノ。取り逃がしたミシルはムンノからの手紙を受け取る。ミシルはトンマン公主が自分の天下を脅かす存在になると知る。そして冷酷なミシルの描写。怪しげなミシルのテーマが静かに流れる。 pic.twitter.com/56VcJk7qQt
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月12日
↑冒頭は、「硝子の盃」という曲で、なんとトンマン公主(善徳女王)が双子の妹として生まれるシーンに使われておりました(第2話)。開陽星(北斗七星6番目の星)が二つに分離。双子の誕生は男の世継が途絶える言い伝えがあります。このためトンマン公主の険しい運命が始まる。←韓ドラの王道です。 pic.twitter.com/2Yk3EnCUsf
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月12日
荒木 菜那さん2017全日本ジュニアFS。疾走感がたまらない。爽快!!使用曲「善徳女王」というのもいいね。2倍楽しむために「善徳女王」観始める(三度目)。 https://t.co/JN7tMFRq3w @YouTubeさんから
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年12月8日
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(2016.12.16)歴史は娯楽だ\(^o^)/三国記より、倭が絡む部分をピックアップ https://ghoti-ethansblog.blogspot.jp/2016/12/o.html