2020年2月21日金曜日

偏愛メモ 信長KOZに見る新旧暴力の対比、他ドラマにおける光秀に対する暴行場面集

信長KOZ(KING OF ZIPANGU)は、新旧、美醜、欧日の対比が明快で好き。特に暴力に関して、父信秀から蹴られ殴られで育った信長であっが、(厳しくはあっても)暴力がないのが素敵!

当然、有名な光秀に対する暴行場面※もない。唯一あったのは、諌言する林通勝に放った暴力のみ。それも、こぶしで額をコツン。林通勝に怒りはその程度かと諫められる始末。そのあと、信長がとった行動が、なんと...自傷行為!

01 父信秀の信長への暴力 祖父信定の父信秀への暴力


44 信長の林通勝への暴力(10分過ぎ)



※他ドラマにおける光秀に対する暴行場面集
1)比叡山焼き打ち編
①国盗り物語総集編 ②TV東京国盗り物語 ③利家とまつ14(光秀にはないが佐久間信盛、秀吉にはあった)


2)諏訪法華寺編
①国盗り物語総集編  ②TV東京国盗り物語(19分過ぎ)③利家とまつ25   ④江04(16分過ぎ)

⑤真田丸04       ⑥天地人17(30分過ぎ)


3)家康饗応編
徳川家康23_1  蘭丸が扇子でゴメン        徳川家康23_2 指一本で額をツン