シリア大統領、米ミサイル攻撃は「失敗」 https://t.co/tz0D1eEXw7
— 日本経済新聞 電子版 (@nikkei) 2017年4月9日
【#シリア ミサイル攻撃】アメリカとシリア・アサド政権軍、死者・着弾数に対立 それぞれどう伝えた? https://t.co/bJ81ZWBKFu
— ハフィントンポスト日本版 (@HuffPostJapan) 2017年4月9日
ムクタダは党派ではなく、良くも悪くも原理原則で動く。シーア派12イマーム派の理念でも、当然アサドの虐殺がイスラム法上合法になるはずかないわけで。 https://t.co/T0SVdyuFAV
— ☪常岡浩介容疑者☪ (@shamilsh) 2017年4月9日
アメリカのテレビジャーナリズムの重鎮であるダン・ラザーが、トランプ大統領のシリア空爆を受けてメディアが一斉に「大統領っぽくなった」と賞賛している状況を批判している。 https://t.co/x3tCviLXRf
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月9日
Formal letter of notification of US attack on #Syria airfield sent by @POTUS to @SpeakerRyan. pic.twitter.com/J1i71ciR2F
— Steve Herman (@W7VOA) 2017年4月8日
いろいろな学者や研究者や評論家が、「あの人は陰謀論だから」と一刀両断するのをよく耳にするが、「陰謀論」を合理的選択をするアクターに着目した現実世界を理解するための仮説と捉えるばあい、その学者や研究者や評論家の言っていることも、仮説である点に於いて同じではないかと感じる。
— アルルの男・ヒロシ (@bilderberg54) 2017年4月9日
Reports of US tanks & troops entering #Syria from northern #Jordan. This comes after a meeting between #Trump & Jordan's King Abdullah pic.twitter.com/6NHusASPss
— Dipatch2016 (@Daily_News_Wire) 2017年4月9日
シーア派のムクタダ・アル・サドル(イラク戦争の時にアメリカを苦しめたシーア派民兵のサドル軍のボス)はアサド退陣を求めている。シーア派の指導者としては珍しい対応。 https://t.co/4twUapXNqE
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月9日
兵器開発ができないように資金源を断つべきでしょう。大口の資金源である英国系銀行家による金融支援は是非とも遮断すべきです。「国際社会」が今やっているのは見せかけの「経済制裁」です。英国系銀行家を放置する以上、効果は全くありません。https://t.co/y7o5W86Nvj
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月9日
@tonythenife そうですね。「ネオコンをなだめる為のリップサービスの可能性は?」とも思いましたが、即ミサイル攻撃を敢行したのでその可能性は無い事がすぐに明らかになりました。ネオコンの軍門に下ったとしか言いようがないですね。ネオコンとプーチンの駆け引きが激化すると思います。
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月7日
@kikuchi_8 おはようございます😃
— Tony 🎌 (@tonythenife) 2017年4月6日
とうとう本性出しましたね。そもそもカタール・パイプライン構想を拒否したアサドを米が潰そうとしたのがシリア内戦ですからそうなるとは思ってました。
ロシアがアサドを守ってますし、そうとう長引くかもしれないですね。
@kikuchi_8 @hikarin_usagi 実は、トランプは、ハマスとヒズボラの区別がつかなかったほど中東には疎い。嘘の情報で周りから固められれば、「そうだ!」と信じ込むだろう。テロリストグループのホワイトヘルメットがアカデミーを獲るくらいの国だから。
— 太陽のイビキ (@taiyonoibiki) 2017年4月7日
@KS_1013 D.R.ヘッドリク著「帝国の手先 ヨーロッパ膨張と技術」に「18世紀からナポレオン戦争にかけての間に,イギリスは自国の安全と栄光の基盤である船の建造のために,最後に残されていた大森林を犠牲にした.」(p.172) とありますが,これを指してのことでしょうか.
— MacAby (@O_acanthium) 2017年4月9日
シリア政府が本当に毒ガス兵器を使用したのか証明されてもいないのにトランプ政権がシリアにミサイル攻撃を敢行した。ブッシュ政権時代と同じ行動だ。トランプのシリアへの態度変更は「ネオコンをなだめる為のリップサービス」という可能性は無くなった。本当にネオコンの軍門に下ってしまったようだ。
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月7日
娘婿ジャレッド・クシュナーはトランプをイスラエル人脈に繋げた。この娘婿がトランプ政権で大きな力を持っている事を政権誕生当初から注視していた。トランプがイスラエル人脈の影響を排除できるかどうかがトランプ政権の真価に繋がると見ていたが最近の動きを見るに影響が出始めているのではないか。
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月5日
陰謀追及界隈ではトランプを無条件に礼賛する向きもあるが、最近のトランプ政権の動きを見ているとネオコン・シオニストに引きずられている可能性があると思われる。特定の政治家、ましてや外国の政治家を無条件に信用するのは危険である。どんな人物も実際の言動、行為、政策のみで評価すべきである。
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月5日
マッチポンプ臭い「朝鮮有事」煽りの増加といい、トランプの「アサドは一線を越えた」発言といい、戦争計画が進行している気がしてならない。戦争とは「起きる」ものではなく戦争屋が「起こす」もの。①計画し②準備を整え(世論を煽る事も含む)③実行する。今現在②を仕込んでいるのではと警戒する。
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月5日
@yobu_dai @watanabeatushi 公約の中には、市ヶ谷付近の空き地を韓国に貸し出さないと言ってましたが、豊洲を中国系企業に売るというのも、公約違反に近いと私は思います。
— GAIA (@hk37343tsu) 2017年4月9日
@yobu_dai @watanabeatushi 小池婆さんは 支那lT企業アリババに豊洲売却しそう!
— seisomn (@seisomn1) 2017年4月9日
ま~ず 舛添は南朝鮮にベッタリ 小池婆さんは支那にベッタリって!
豊洲問題引っ張過ぎ!
アサド政権による行為とされる化学兵器の利用の話を聞くと、代表的な前例が浮かんでくる。#シリア攻撃 #中東 #シリア pic.twitter.com/4awsnkbgXY
— 駐日ロシア連邦大使館 (@RusEmbassyJ) 2017年4月9日
しかし、一部のインテリを除けば、そもそもスンナ派ムスリムが多数を占めるシリアで社会主義は人を引きつけませんし、何よりシリア人は民族や宗派を問わず商人です。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
アサド政権は逆らわない限り経済活動の自由を認め、40年に渡り統治に成功したのです
トランプのシリア攻撃について、トランプを熱烈に支持した極右層が反発。アル・ジャジーラ報道。 RT @ajplus pic.twitter.com/tfbDBSMsPE
— deepthroat (@gloomynews) 2017年4月9日
ダマスカスやアレッポの上を、何十という支配者が通り過ぎて行きましたが、都市社会そのものは独自の性格を維持し生き残ったのです。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
第二次大戦後の冷戦時代の後半、アサド政権はソ連の庇護下に入り、ソ連を徹底して利用することでイスラエルや米国から守ろうとしました
ジェーン・フォンダさんが購入したLAの邸宅【写真】 https://t.co/hzY0yBVjRe pic.twitter.com/jSIm0bgbwc
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月9日
ダマスカスやアレッポの上を、何十という支配者が通り過ぎて行きましたが、都市社会そのものは独自の性格を維持し生き残ったのです。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
第二次大戦後の冷戦時代の後半、アサド政権はソ連の庇護下に入り、ソ連を徹底して利用することでイスラエルや米国から守ろうとしました
アサド政権が恐ろしく強権的で逆らう者に容赦しないのは、これだけアイデンティティの異なる集団を統御するため必要だったからです。さらにダマスカスやアレッポは3000年以上の都市文明を育んだ都市であり、その中に生きる名望家、土地と結び付いた豪族、彼らの利害を調整する必要もありました
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
【TASS】独ガブリエル外相、ロシアなしでシリア危機の解決は不可能。アサドがサリン攻撃したことは確信しているが国連の調査は必要 https://t.co/vlKGb8ofNW
— 衣笠書林@猫の生活が第一 (@syuugoro2) 2017年4月9日
★「確信」とは主観に過ぎない。主観で軍事侵攻するのは侵略、国連の公正な調査は米英仏が実現させないだろう。
北朝鮮が核実験をした後で、何らかの行動を起こしますね。平壌上空に無人機を飛ばすとか。カールビンソンの動きは、北朝鮮に対する威嚇というより、中国に対して対北石油禁輸を促すカウントダウンの圧力だ。韓国の市民はなぜ反戦デモをしないのだろう。https://t.co/JesY5sGVKX
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2017年4月9日
多数を占めるスンナ派を抑え込み、クルド、アラブ、トルクメン、アルメニア、ドルーズ等の民族、スンナ派、シーア派、アラウィー、キリスト教ではシリア正教、アルメニア正教、カトリック、正教会等々の人達を統御しなければ国家の統合はできませんでした。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
それをアサド政権の「嘘」と言ってみたところで、何の役にも立ちません。シリアという国、第一次大戦時に英仏が勝手に引いた国境線の内側に、多数の民族や宗教、宗派が押し込められました。46年に独立した後、国家統合は困難を極めました。少数派のアラウィーに属するアサドが政権を掌握し、
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
北朝鮮「明白な侵略行為」…シリア攻撃で米非難 https://t.co/IhO9Dtyqas
— 読売新聞 国際 (@YOL_world) 2017年4月9日
シリア政府は難民を装ってヨルダンやレバノンに息のかかった人間を送り込みます。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
シリアの惨状が反政府側の「テロ」によると6年間主張し続け、日本の援助団体やメディアを洗脳しました。
膨大な難民がいながら、彼らがアサド政権の攻撃の犠牲者でありながら、巧妙にその声を封じたのです。しかし
米空母、朝鮮半島近海に移動へ 北朝鮮の挑発行為に対抗 https://t.co/bq8bSEHERq
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) 2017年4月9日
今回、米軍が攻撃した現場。なんか使用済み基地という感じ。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2017年4月7日
今回の攻撃でトランプは議会の承認を取らなかった。そのため議会は賛否が割れて今後の行動がとれない。
やっぱりトランプとプーチンの芝居じゃないの?https://t.co/YFLKGiN93q
星条旗新聞。なぜトマホーク巡航ミサイルがシリア攻撃に使われたかが書いてある。要するに極めて限定的な攻撃だったということ。
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2017年4月7日
なんかアリバイ工作だったのではないか、アサド政権を攻撃しましたよという。https://t.co/C1TK1EkL1O
#ロシア革命 にも、他の多くの歴史的大事件と同様、陰謀説が複数ある。世の中には陰謀というものは確かに存在するが、さて、これらの説に客観的根拠はあるだろうか? https://t.co/uM8tDBTnI7
— ロシアNOW (@roshiaNOW) 2017年4月9日
すでにヨーロッパでは、彼等は難民なんかではなく金儲け目当ての偽装難民だと公言する政党や組織が力を持っています。そういう人が難民の奔流に合流したことは事実です。しかし、隣国トルコ、レバノンなどに滞留する500万人以上の人達は、では、何者でしょうか?
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
対して、米国は「巡行ミサイル攻撃をした」と明言しています。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
そうなると、化学兵器については真相不明、米国の攻撃は明々白々となりますから、シリアやロシアを非難する声は消極的、米国を非難する声は加速されます。
その影で、難民達の声は誰が伝えてくれるのでしょうか?
日本のメディア、ニュースや情報系番組が、シリア問題を取り上げるのはいいのですが、直近の化学兵器使用と米国の反撃だけを切り取って、善か悪かを議論するのは、とんでもなく実態とかけ離れた空論になります。なぜなら、アサド政権は化学兵器など使っていないと主張しロシアもそれをなぞっているのに
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
「米軍が7日未明にシリア中部のシュアイラート空軍基地をミサイル攻撃した数時間後、化学兵器の使用で100人超が死亡したシリア北西部イドリブ県の町に対して、ロシア軍が空爆
— きっこ (@kikko_no_blog) 2017年4月9日
を行なっていたことが分かった。住宅地が標的となり、少なくとも女性1人が死亡、3人が負傷した」とのこと。
中国外務省、シリア問題で関係当事国に政治的解決呼びかけhttps://t.co/7lQDfYxShp#中国 #シリア pic.twitter.com/3FYq0hjsHK
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月9日
誰がサリンを使ったのか?国際機関はシリアに化学兵器が存在しない事を証明済み?この30年の歴史を見るとまず疑うのは自作自演の戦争屋。米中首脳会談の最中、バノン解任?ベトナム戦争、湾岸戦争、イラク戦争…誰が自作自演したかを考えると…。 https://t.co/0Ps50z4Owz
— 原口 一博 (@kharaguchi) 2017年4月8日
シリア問題の最も重要なところは、繰り返しになりますが、膨大な犠牲者の存在。命を奪われた市民と、家や家族を奪われて隣国やヨーロッパにまで逃れた難民。この最悪の人道危機をどう解決するかに触れず、ロシアや米国の武力行使の是非を論じてもあまりに本質からそれるだけ
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月9日
Hillary Clinton says US airstrike must be followed by "broader strategy" to end Syria's civil war https://t.co/IsAJKyo3iU pic.twitter.com/9AjzR3huWZ
— ABC News (@ABC) 2017年4月9日
ホワイトハウス人事刷新が伝えられる中、フロリダ州のトランプ別荘「マール・ア・ラーゴ」でプリーバス大統領首席補佐官が仲介してバノン/クシュナー和解協議が実現したと関係者。ロイター報道。https://t.co/heRdPmi2I4
— deepthroat (@gloomynews) 2017年4月9日
シリア攻撃はISIS掃討を前提とした戦後構想の主導権争いと見るべき。アサドの意図は戦後構想で反政府勢力が米国から見捨てられたと思うように仕向けること。これに対して米国側が断固拒否しただけのことで、基本的には従来の話の文脈から外れていない。
— ワタセユウヤ (@yuyawatase) 2017年4月9日
シリアにおいて「レジームチェンジ」はありうると、ヘイリー米国連常駐代表。ちょっと先走りし過ぎでは。まだトランプ政権がそっちの方向に大きく傾斜している兆候はないように見受けられるが。 https://t.co/0uU39Ro9MH @politicoさんから
— 中山俊宏 (@tnak0214) 2017年4月9日
Hillary Clinton says US airstrike must be followed by "broader strategy" to end Syria's civil war https://t.co/IsAJKyo3iU pic.twitter.com/9AjzR3huWZ
— ABC News (@ABC) 2017年4月9日
首相、北朝鮮対応の本気度探る トランプ氏と電話協議 https://t.co/7pJ52HTfX6
— 日本経済新聞 電子版 (@nikkei) 2017年4月9日
【韓国の反応】「ファンギョアン大統領代行と20分通話したトランプ…安倍とは3日ぶりに45分間もまた通話」韓国メディア https://t.co/YbtLw6nPRm:みずきの女子知韓宣言#海外の反応 pic.twitter.com/4omNTH3eUf
— みずき (@mizukikenkan) 2017年4月9日
日本の人はF・ルーズベルトの圧力に神経的に耐えられなくなって、国が滅びるとみなが知っていた、良いことが何もない対米開戦に踏み切った自分達の歴史を思い出せば、いまの金正恩のストレスと限界に達しつつある忍耐が爆発に近付いていることを理解しやすいのではないですか?
— James F. (@gamayauber01) 2017年4月9日
状況は、よく似てる https://t.co/F2OUQRyt4f
トランプのシリア先制攻撃を全面支持した安倍首相の支離滅裂! 裏でアサド政権に資金協力しながら https://t.co/kzHi7UK8gW
— litera (@litera_web) 2017年4月9日
米空母打撃群が朝鮮半島へhttps://t.co/n5ThUCm6gK #北朝鮮 pic.twitter.com/kA6Me3QnAs
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年4月9日
.@GQJAPAN @jptechcrunch ハイパーループは従来の高速鉄道の4倍の速度で走行可能だが、建設コストは従来の鉄道の約半分だ…同社が何よりも先に実現させねばならないのは、ネバダ州の砂漠に設置した500メートルのテスト施設、DevLoopでの実験を完了することだ。 https://t.co/cIoiEUZbNM
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年4月9日
トランプのシリア先制攻撃を全面支持した安倍首相の支離滅裂! 裏でアサド政権に資金協力しながら https://t.co/kzHi7UK8gW
— litera (@litera_web) 2017年4月9日
日本の人はF・ルーズベルトの圧力に神経的に耐えられなくなって、国が滅びるとみなが知っていた、良いことが何もない対米開戦に踏み切った自分達の歴史を思い出せば、いまの金正恩のストレスと限界に達しつつある忍耐が爆発に近付いていることを理解しやすいのではないですか?
— James F. (@gamayauber01) 2017年4月9日
状況は、よく似てる https://t.co/F2OUQRyt4f
Top Trump Aides Said To 'Bury The Hatchet' After Press Reports Of Feud https://t.co/JVmttBvlr0
— アルルの男・ヒロシ (@bilderberg54) 2017年4月9日
「中国のインターネット上では、トランプ氏の宴席で危機に陥った習氏に関し「鴻門の会」に例える書き込みが目立つ。漢の初代皇帝、劉邦が項羽に招かれた宴席で剣舞を装って暗殺されそうになる有名な故事だ」/米中、緊張下の再出発:日本経済新聞 https://t.co/hRzdOyj4mf
— 木村 貴 (@libertypressjp) 2017年4月8日
北朝鮮に対して「すべての選択肢を考える」と繰り返す米国務長官ティラーソンにトランプ。金正恩の暗殺や韓国への核兵器配備を本気で考えている米NSC。北東アジアの平和の破壊者は本当に金正恩なのか? https://t.co/Siwq5RSjaS
— mko (@trappedsoldier) 2017年4月8日
「米トランプ政権の「決意」を支持したが、攻撃の法的根拠はまだ米国から明示されていない」/攻撃の根拠 米に説明要請へ 政府:日本経済新聞 https://t.co/P05QBCyJ6e
— 木村 貴 (@libertypressjp) 2017年4月8日
化学兵器疑惑の町にまた空爆、政権軍の基地再開 シリア https://t.co/xuZztW8qwr
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) 2017年4月9日
北朝鮮への恫喝でカールビンソンを中心とする第3艦隊麾下の攻撃部隊がオーストラリア行きを変更して北朝鮮を攻撃できる海域に向かってるんだけど、一番関係あるはずの日本にはニュース出ないね
— James F. (@gamayauber01) 2017年4月9日
(わしが気付いてないだけかしら)https://t.co/uX4wWtwCGi
バノン陥落なのね。トランプ政権が終わるどころか、アメリカファースト主義が100日持たずで終了なのかしら。正義の味方リベラルと中東覇権死守して欲しいイスラエルロビーと軍事大国アメリカ大大好きなネオコンのエスタブの同盟強いな。
— 🍚Madame Sosotris🍚 (@photonka) 2017年4月8日
.妙なツィが並ぶTLを眺めてる。民主党支持者の「リベラル」がアサドに怒るトランプを「見直した」と誉め「もし攻撃しないなら弱虫だ」と断じて空爆を煽り、トランプ支持者のオルタナ右翼が「孤立主義のトランプはどこへ行った」「ネオコンに乗っ取られた」と体制転覆の危険性を説いている。😵
— Midori Fujisawa (@midoriSW19) 2017年4月6日
民進党の長島昭久議員が離党とのこと。慶賀の至り。この写真のように(首相の右隣)、首相以下、百田だの、下村だのと、日本会議系の中にすっかり溶け込んでいる民進党議員というのも珍しい(写真は民主党時代)。そもそも、なぜこの男が民進にいたのか奇怪極まりなかったのだから。すっきりしたど。 pic.twitter.com/055GjDM5YU
— 高瀬毅 (@seitakajin) 2017年4月7日
オバマ政権内の対シリア介入派は、オがシの凄惨な状況を見てみぬふりをしていたことに苛立ちを感じていた。彼らはシ反体制派に次の政権までどうにか頑張れと伝えていた。しかし、その彼らもまさかことがこのように展開するとは想像もしていなかった。 https://t.co/PojyugevDJ
— 中山俊宏 (@tnak0214) 2017年4月9日
@masatheman 同じ匿名の国防省高官2名による記者説明を、Defefense-Newsが整理した記事概要。テレビで解説している著名な研究者や専門家も、この匿名会見内容を把握してないな・・と思います→https://t.co/yxU1s2x6pP
— 東京の郊外より (@Mongoose2011) 2017年4月9日
元東京支局長のNYタイムズ紙のクリストフがトランプのシリア攻撃を支持する内容の意見記事。リベラルな人道主義がアサド政権の化学兵器使用疑惑に対して支持を表明するひとつの典型的な意見がここに。https://t.co/Hs6gbuJPcg
— Dr. Masashi Okuyama (@masatheman) 2017年4月9日
【極悪反露虚報メディア:時事通信】化学兵器使用阻止で一致=米韓首脳 https://t.co/Afe9x0vnd0
— 衣笠書林@猫の生活が第一 (@syuugoro2) 2017年4月9日
★米国は西側諸国に力づくの嘘を認めさせようと必死の宣伝。しかし極悪反露の時事通信さえ「疑惑」としか書けず、10カ国が提案の国連調査団派遣の国連決議の採決を潰した。
そうなんだよな。不利な戦況ならいざ知らず、優位に進んでいる状況で西側の介入を招く戦略をとる理由が見当たらない。なのに化学兵器を使うという謎な行動なのはたしか。 https://t.co/qU8R1bqZy4
— Hironobu SUZUKI (@HironobuSUZUKI) 2017年4月9日
ヒラリーがシリアの空軍施設を攻撃し、空爆できないようにしろ、と話をした直後にトランプ政権はシリアの空軍施設を攻撃。ヒラリーの外交政策を批判していたトランプがまさに彼女の言ったことを実行した。 https://t.co/opvBQvBYER
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月7日
そこは難しいところですね。依然として米国の優先順位1位はISISの掃討だと思うんですが、問題はISIS掃討後の統治計画の青写真に移行していると思います。アサドを残すパターンなのか、それとも残さないパターンなのか。 https://t.co/WS5bZ7inJA
— ワタセユウヤ (@yuyawatase) 2017年4月9日
解せない😭→ヘイリー国連大使は3月30日…従来の立場を転換し「アサド政権の打倒は優先課題ではない」と述べ、シリア政府と連携してISと闘うという姿勢を表明した…その数日後、この化学兵器攻撃が発生した。https://t.co/ueVYmzI7G6 @HuffPostJapan
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年4月9日
ということは、わかったけれど、IS掃討作戦については触れてない。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年4月8日
「ロシア(とシリア)+アメリカ」vs「IS」
↓
「アメリカ+IS」vs「ロシア(とシリア)」
に構図が変わったのか?
https://t.co/mH0Mvud1xy
イスラエルが支援したISがやったんだろ?イスラエルはイランのせいにしたいんだろう?
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2017年4月8日
アサド大統領は化学兵器使用を命じていない? イランの可能性も 識者らhttps://t.co/fWU1gtoGJw
ISIS掃討計画と今回のシリア攻撃が、私の頭では結びつかない、政策転換なの?それとも…→シリアとイラクのISISを一掃する大統領覚書にもサイン…中東における軍事計画…イラクとシリアへの地上軍の派兵が小規模ながら進みつつあります。 https://t.co/TtTEofAbWj
— ghoti (@ghoti_sousama) 2017年4月8日
もはや風前の灯となったが、私は、ロシアとトルコがシリアの保証人になるという両国合意しか戦争を止める手立てはないと二年以上言い続けていた。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
ロシアはアサド政権を抑え、トルコは自由シリア軍+各種ジハード組織を抑える事実上、国を分割して、安心できる方に難民を帰還させる
地上部隊を展開させたくない米国は、現地のクルド人を支援してISと戦わせた。トルコからみれば、国内のテロ組織の兄弟分を米国がシリアで支援しているのは「テロとの戦い」のダブルスタンダードだとして激怒。他にも去年のクーデタ未遂の首謀者が米国に滞在中で、米政府が引き渡さないこともある
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
ロシア、サンクトペテルブルクでのテロでは容疑者がキルギス、ストックホルムではウズベキスタン。過激なジハーディストが中央アジアから出てくるようになった。去年のバンコクでのテロでは、新疆ウイグル自治区出身者が容疑者だった。トルコから中国までトルコ系スンニー派
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
イラクのフセイン政権をモンスターにしたのは他ならぬ米国。米国は自分で育てたモンスターを自分で破壊し、イラクを分裂させた。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
だが、シリアは決定的に違う。40年以上に渡りこの国の独裁を支えたのはソ連とロシア。だから、これまで米国も英仏もうかつに手出しなど出来るはずがななかった。 https://t.co/LWbAaJeiDE
化学兵器の使用で、世界はにわかにシリア戦争に注目した。しかし、2013年8月にもはるかに大きな被害を出す化学兵器による攻撃が行われたことを覚えている人は少ない。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
そして、汚い樽爆弾が2016年の1年で13000発も自国民の頭上に落とされたことを知る人は、さらに少ない。
何の法的根拠もなくミサイル攻撃をした米国を批判することにも十分な理由がある。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
しかしそれが、樽爆弾という汚い兵器で国民の命を奪い500万に上る難民を出したアサド政権を利する結果になることは知っておいてもらいたい。難民は誰かが政権の暴虐を止めてくれることを6年以上待ち続けたのである
余りに多くのテロや戦争が世界中で起き続けているから、人はすぐに忘れてしまう。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
サンクトペテルブルクのテロに憤るロシアの人々は、米国のシリア攻撃に怒る。
シリアから逃れた膨大な数の難民達はアサド政権の暴虐から逃れたから、米国の攻撃を歓迎し、なぜもっと早く攻撃してくれなかったかと恨む
シリア問題は、反米、親米、反ロ、親ロという冷戦頭で見ても何も出てこない。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
その通り。米国の攻撃は法的根拠に基づいていない一方的なものである。
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
トランプ批判派がこの件を利用するのもよく分かる。
だが、事がここに至る前に、40万もの人がアサド政権によって命を奪われ、500万に上る難民の大半がアサド政権によって発生したことを併せて理解すべき https://t.co/eXl8dmdPEl
朝日新聞朝刊。やっと少しバランスをとって、イスタンブール支局長の其山記者が、難民達の米国によるシリア攻撃歓迎の声を紹介した。「これそそ待ち望んでいた瞬間」
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日
他方国際面で大きな見出しは「テロリストが喜ぶだけ」「米の憎悪」というアサド政権の主張をそのまま。
米中会談の裏で金正恩がシリア大統領に送った「祝電」の中身 #現代ビジネス https://t.co/p2gsn6VyBR https://t.co/p2gsn6VyBR
— かわらっぴ (@cds190) 2017年4月8日
【シリア攻撃】祝電でアサド氏との「共闘」確認した金正恩氏、化学兵器はソウルを照準 トランプが「一線を越えた」と判断する日は… https://t.co/vmQOg1gaeD @Sankei_newsさんから
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月8日