After last week's missile strike against Syria, America is sending another warning to North Korea https://t.co/oCtEWO84bK pic.twitter.com/uPQfmC7FaB
— Financial Times (@FT) 2017年4月10日
グラム米上院議員 「アサドはシリア基地再開でトランプ氏に報復」https://t.co/9conZ4HTc9#アメリカ #米国 #シリア pic.twitter.com/EM2WUMgwOb
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) 2017年4月10日
【WSJで学ぶ経済英語】Freedom Caucus(フリーダム・コーカス、共和党保守強硬派)を解説します。表現のツボは「enough」の使い方の復習。#英語 https://t.co/VO2GvdDSQk
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月10日
米国のシリア攻撃。同じ子供の死でも、政治的に利用できる死と、無視される死とがあるのだ。米国のシリア攻撃で死んだ子供は、無視される。米国ディープステート支配下の世界中のメディアが、この偽善を貫いている。
— 兵頭正俊 (@hyodo_masatoshi) 2017年4月10日
独裁者アサドの#シリア奪還を助けるロシアとイラン
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
――アサド大統領は2015年に「より重要な地域の守りを固めるために別の地域の一部を開け渡した」と表明していたhttps://t.co/AACeUAhhcn #ロシア #トルコ #イラン pic.twitter.com/dfvALRHJc8
ピケティ氏も当初は自称“リベラル”さんたちや朝日新聞がしきりに取り上げていたけど、「アベノミクス(の第一の矢)は正しい」「金融緩和は必要条件」「消費増税反対」という意見を口にした途端、あっさりと黙殺されるようになってしまった。https://t.co/9vyebvfKmC
— k u r i t a 𓃬 𓃮 𓃭 (@kuri_kurita) 2017年4月9日
大規模デモで始まったプーチン帝国の終わりの始まり
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
3月下旬のロシアの反腐敗デモの規模は、世界を驚かせた。ロシア人は腐敗には慣れっこだと思われていたからだ。彼らを動かしたのは何か#ロシア #プーチン https://t.co/EPCA8bYaDb pic.twitter.com/bmRvj3ARSy
ツボりました https://t.co/kYBC6ycw2f
— モーリー・ロバートソン (@gjmorley) 2017年4月10日
「現時点では」なので、まだ会わないと断言しているわけではないですね。プーチン大統領とティラーソン国務長官。 https://t.co/sG0jsdfIhQ
— Akiyoshi Komaki 駒木明義 (@akomaki) 2017年4月10日
思想か、党是か、経済か──トランプ政権内のパワーバランスを崩すゴールドマン・サックス出身者https://t.co/JGh2cRp4Ed pic.twitter.com/T0ijO1qz6z
— GQ JAPAN (@GQJAPAN) 2017年4月10日
米国は「罪なき者」に対する非人道的行為に立ち向かう=国務長官 https://t.co/puWsY7NhMM pic.twitter.com/6ymoibgxIY
— ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) 2017年4月10日
撤収支援隊が南スーダンへ 「5年の活動締めくくる」 https://t.co/LpM1JORS62 pic.twitter.com/fj2ATf7Pz6
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年4月10日
“ツイッターvs米政府 言論の自由とプライバシーめぐり - BBCニュース” https://t.co/NiIRhu5zfI
— 塚越健司 (@KenjiTsukagoshi) 2017年4月10日
“Twitter、政府提訴を取り下げ トランプ氏批判アカウントの情報要請撤回を受け - ITmedia NEWS” https://t.co/isWLV7bd1G
— 塚越健司 (@KenjiTsukagoshi) 2017年4月10日
【シリア】米軍シリア空爆は、イスラム社会の反米感情を煽るだけ……現地社会へのインパクトを無視して実施された米軍のミサイル攻撃。アサド政権の支持派、反対派の双方に軍事介入への反発を残す(酒井啓子)https://t.co/nuGE3TXZth#シリア #米軍 #イスラム pic.twitter.com/MDltAqWLY9
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
ハンガリーの首都ブダペスト(Budapest)で9日、教育法の改正に抗議する大規模デモが行われ、主催者によると最大8万人が参加した。 https://t.co/ox96bdU3Ik
— AFPBB News (@afpbbcom) 2017年4月10日
ブダペストで大規模デモ、ソロス大学の閉鎖法案に7万人が抗議|ニューズウィーク日本版 https://t.co/NN5qwZ79Dc #デモ #大学 #ハンガリー pic.twitter.com/ro7Iqca9lO
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
ロシア人プログラマー、スペインで逮捕 米大統領選に関連?|ニューズウィーク日本版 https://t.co/LaBhrkhgta #ハッカー #ロシア #アメリカ pic.twitter.com/hJcKw3Trk9
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
マスコミ:英国、G7に対露制裁の強化要請へhttps://t.co/oFwOMykCwW#G7 #国際 #英国 #制裁 pic.twitter.com/rfVdtK9yGz
— Sputnik 日本 (@sputnik_jp) 2017年4月10日
シリアでの関心事はアサド氏よりIS=米高官 #イスラム国 #トランプ https://t.co/pKdAuKMN1p
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月10日
トランプの父親失格を暴く元妻の回想録
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
――「ビジネスの話ができる年になるまで、ドナルドは子供に全く関心を示さなかった」と語っているhttps://t.co/hZoT01hOqb#トランプ #子育て #暴露 pic.twitter.com/aZ6VVpjDG3
保守速報 : トランプ大統領「金正恩を抹殺まで検討したい」と発言 ビンラディンを射殺した最強特殊部隊を用意 https://t.co/N7v1fj5Hox
— 保守速報 (@hoshusokuhou) 2017年4月10日
民進党を離党の長島昭久氏。その判断は評価が分かれるが…。会見での発言「不寛容なリベラルも、粗雑な保守も、1度立ち止まって国内外の現実を直視し、それぞれの議論を整理し直すべきではないか」は、その通りかな、と。「粗雑なリベラル」や「不寛容な保守」も含めて、ですね。
— Shoko Egawa (@amneris84) 2017年4月10日
米国のシリア攻撃、ロシアとの緊張高める
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月10日
武力行使はこの地域で両国の力学を大きく変えた。#シリア #ロシア #トランプ https://t.co/aD1KaajF7S
トランプ氏孫娘が習近平氏に披露の中国民謡、「ジャスミン革命」を連想? ネットで憶測広がる https://t.co/pKfFAoOC9k
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年4月10日
トランプ政権の運営は「政界版リーン・スタートアップ」https://t.co/kxzltRRckU pic.twitter.com/uxXNngbEy1
— GQ JAPAN (@GQJAPAN) 2017年4月10日
米国のシリア攻撃が危険なゲームなのはその通りですが、それでアサド政権の国民に対する攻撃や人道に対する罪を帳消しにすることはできないのです。今までアサド政権やロシアはシリアに対する攻撃や制裁は主権の侵害だの、テロリストを利すると言いつつ、国民の犠牲を増やしたのです
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月10日
BBCニュース - ロシアの「失敗がシリアの化学攻撃を可能に」 米国務長官 https://t.co/MQiFx7IocV pic.twitter.com/lbbXX6iTkF
— BBC News Japan (@bbcnewsjapan) 2017年4月10日
トランプ政権の国防費の拡大、当面はシリア、北朝鮮の作戦費用に回りそうで、装備刷新や新たな兵器の開発・調達にはなかなか向かいそうにもないな…。その辺もどう折り合いをつけるつもりなんだろう…。https://t.co/22POSsrZdE
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
高官といってもトランプ=マクマスターの言説は一致している。ずれているのはティラーソンとヘイリー。つまり国務省がホワイトハウスから全く干されていて、ティラーソンもヘイリーも勝手にしゃべっているということ。 https://t.co/oXUqhT9ssR
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
最後の局面で米国がシリアの空軍基地を攻撃したところだけを切り取って「主権侵害」という非難に乗っかることは、アサド政権による国民への暴虐を黙認してきた過去6年を追認すること
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月10日
#イスラム国、シリア南部の米軍拠点を攻撃 #トランプ https://t.co/EYhRTBy7L8
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月10日
北の核脅威除去へ「あらゆる選択肢準備を」 トランプ大統領 https://t.co/gaWL4GcUL8
— AFPBB News (@afpbbcom) 2017年4月10日
シリアでの関心事はアサド氏よりIS=米高官 #イスラム国 #トランプ https://t.co/oTU9aSAGDi
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月10日
仏大統領選。前代未聞の急展開。普遍主義的左翼の反グローバリストで、運動体「屈しないフランス」のメランションの伸びが目覚ましい。本人の雄弁と若いスタッフによるSNS活用の成功。最新の支持率調査で保守「共和党」のフィヨンを抜き去り第3位。第2回(決戦)投票への進出も視野に入ってきた! pic.twitter.com/HIupLg2mPl
— 堀 茂樹 (@hori_shigeki) 2017年4月10日
米政権、ミサイル攻撃後の対シリア政策で高官の見解にばらつき https://t.co/ZminnAIgib pic.twitter.com/26LOiOmDxx
— Reuters Jp World (@ReutersJpWorld) 2017年4月10日
ロ外相、同国訪問予定の米国務長官と電話会談 シリア情勢協議 https://t.co/NyRQeVpUCf pic.twitter.com/sv77xXfhRD
— Reuters Jp World (@ReutersJpWorld) 2017年4月10日
【酷すぎる】GPIF(公的年金)がクラスター爆弾製造の米軍事会社に投資をしていたことが判明!安倍政権が「問題ない」との閣議決定! – ゆるねと
— 但馬問屋 (@wanpakutenshi) 2017年4月9日
日本でも全面的にクラスター爆弾の所持や製造を禁止している一方で、閣議決定という矛盾❗️ https://t.co/nYts1lfGIh
トランプ政権NSCはもしや1979年のNATO二重決定のようなモデルを北朝鮮に当てはめようとしているのかな。。
— 神保 謙 (Ken JIMBO) (@kenj0126) 2017年4月8日
「ヒラリーVSトランプ」も結局両建だった。ヒラリーの外交政策がネオコン路線なのは言うまでもないが、トランプ陣営にはシオニストのクシュナーを潜り込ませておき、機を見てトランプ政権をネオコン化させる。どっちに転んでも同じ結論に至る。これこそまさに狡猾極まる「両建戦術」の見本である。
— 菊池 (@kikuchi_8) 2017年4月9日
エジプトの教会連続爆破テロ、ISが犯行声明【写真】 https://t.co/qSUSs2ZbZu pic.twitter.com/ksTVdocwi9
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月10日
So sad to hear of the terrorist attack in Egypt. U.S. strongly condemns. I have great...
— Donald J. Trump (@realDonaldTrump) 2017年4月9日
だいぶいい加減な話が、ばら撒かれているようですね、朝の情報系番組…
— masanorinaito (@masanorinaito) 2017年4月10日
「事実は〜だ」と書くと、それに対して「でも〜はどうなんです?」と一見反証のような無関係な問いを立てて反論することを、Whataboutismというのだそうだ。元はソ連時代に考案されたプロパガンダの手法らしい。ツイッターでは日常的に見かける。
— Kanako Noda (@nodako) 2017年4月9日
シリアへのミサイル攻撃は道義的に正しい行動ではあるが、間違った人物による決断であり、間違った目的によるものだ、というガーディアンのOp-ed。私も基本的にこの記事の評価に同意する。 https://t.co/Pi26iEFLEf
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
NYTの記事ではヘイリーのツイートについてもいろいろと憶測しているが(雪の日に1980年代のソ連のスパイを描いたドラマを見るなど)、あれはそんなに深読みすべきツイートではないような気がする。昨晩も紹介したが、シリア攻撃の渦中で深夜トークショー出演のツイートとかしているし…。 https://t.co/HXXue5DJTH
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
ヘイリーは元々トランプ批判をしていたのに政権に登用された珍しいケース。なので、大統領の意向に反したことは出来ない立場。ヘイリーはイスラエル擁護や国連への拠出金カットなど明示的な大統領の指示を忠実に実行はしているが、自らが動いて外交政策を決めているという印象は全くない。 https://t.co/61EQdodxfR
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
米国側の認識。うーん、マッチョだな。 / “北京はトランプ政権の“タフネス”を再認識した:日経ビジネスオンライン” https://t.co/KKvvLMnvsm
— ひでき (@hidekih) 2017年4月10日
シリア大統領府、米の攻撃を無謀で無責任と非難https://t.co/hJVgYeqU8W#アメリカ #シリア
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月10日
【RT】ティラソン、アサドの運命はシリア国民が決めるべき https://t.co/qwW1G4Y4xC
— 衣笠書林@猫の生活が第一 (@syuugoro2) 2017年4月10日
★一旦、アサド追放を表明したトランプ政権は対露外交でぶれまくり。米中首脳会談では中露分断の確信が持てなかったのか?。シリア攻撃の正当化はするが、調査団派遣の問題は言及せず。
ヘイリー米国連大使に注目が集まるのは、少なくともここがトランプ外交の出口であり、次の行動につながると期待されているからだが、就任してから現在までを見ているとヘイリーはきちんと訓令を受けておらず、自分勝手にしゃべっているだけ。彼女の発言が大統領の行動につながっているとは思えない。 https://t.co/REGmBkkiaU
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
.@POTUS @realDonaldTrump @USNavyEurope A look at the other end of call: @POTUS @realDonaldTrump aboard #AirForceOne with National Security Advisor H.R. McMaster. 🇺🇸 Via @Scavino45 pic.twitter.com/hCuiNKO6rr
— U.S. Navy (@USNavy) 2017年4月10日
.@POTUS @RealDonaldTrump calls #USSPorter and #USSRoss commanding officers to thank them and crews - https://t.co/UGLxaRTdMh #SyriaStrikes pic.twitter.com/Rd41Y3Wycv
— U.S. Navy (@USNavy) 2017年4月10日
(G8のロシア停止の今の)G7から日本が抜けてる状態なのは4月28日からのロシア訪問でビビっているからなのか?
— Hironobu SUZUKI (@HironobuSUZUKI) 2017年4月10日
↓
シリア:アレッポ即時停戦を 6カ国首脳が共同声明 - 毎日新聞 https://t.co/GSvWnNZkLq
国務省のスタッフも揃わず、トランプ外交の方針も定かでない中、ヘイリー米国連大使の発言に注目が集まっているとNYT。元々国連大使は米外交の窓口ではあるが、ヘイリーは政権の外交の流れも決めているとも見られている。う〜ん、ちょっと違う。 https://t.co/czRx9TfSTz
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
実際に結構テロは起こっている。成田問題でのテロも恐ろしいものがあった。家に火を付けられる、車が襲撃されるなんて日常だった。 https://t.co/tVKCg1ltwq / “地下鉄サリン事件や日本国内のテロ軽視されすぎ問題【…” https://t.co/9281dF15gS
— ひでき (@hidekih) 2017年4月10日
バノンの下で「米国第一」を掲げる国家主義的な勢力と、“穏健な政策”を志向するクシュナーの周囲に結集する金融業界や軍出身者が派閥を形成し、あらゆる問題で対立している。https://t.co/REEUxU6fMf
— やのっち (@_yanocchi0519) 2017年4月9日
穏健なクシュナーがシリア攻撃を指示。どこが穏健なんだ!アホか❗
➀米軍が発射したトマホーク59発のうち36発が周辺の村落に着弾した。その被害ビデオ https://t.co/ctCd1G17IF
— 知足的隠遁者 (@SukiyakiSong) 2017年4月10日
エジプト教会で連続爆弾テロ、43人死亡 ISISが声明 https://t.co/mkwDiesolB
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) 2017年4月10日
【国民の財産を兵器会社に投入】アベは、年金機構が、日本国内で製造が禁止され、国際的にも使用、開発などが禁止されているクラスター爆弾を製造している「テキストロン社」の株式をおよそ192万株保有していることを「かまわない」と答弁した。https://t.co/OmiIB6RW1o
— 金子勝 (@masaru_kaneko) 2017年4月7日
米国、シリア攻撃への日本の支持に謝意https://t.co/WdObQ7gCPb #シリア攻撃 #シリア空爆 pic.twitter.com/4tWEQyqz2o
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年4月10日
マクマスター大統領補佐官はシリアへのミサイル攻撃がロシアのアサド政権への態度を変更させ、レジームチェンジにつながることを期待しているが、アメリカがレジームチェンジをする主体ではないと発言。この辺もヘイリー米国連大使の話とずれるな。 https://t.co/YRGruW0Qk4
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) 2017年4月10日
あなたなんでそうプーチン&ロシア嫌いなの? https://t.co/HGkk7a6JMm
— iPatrioticmom (@iPatrioticmom) 2017年4月10日
トランプは人事がわからず、軍事政権に変質させてしまいました。半面、イヴァンカ(夫のグローバリストであるクシュナー)の意見を偏重しています。トランプ政権は、非常に危険な状態にあります。ディープステートの狙いは、フリン、バノンと外していき、最後に外されるのはトランプなのです。
— 兵頭正俊 (@hyodo_masatoshi) 2017年4月10日
ロ外相、同国訪問予定の米国務長官と電話会談 シリア情勢協議 https://t.co/CYQl56dxkc pic.twitter.com/M0o62PhKTq
— ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) 2017年4月10日
NSCのナンバーツーだったマクファーランドが国連の次席常駐代表との話があるらしい。フリン派パージの一環。上院の承認が必要になるがどうなるか。 https://t.co/yFi3bqCQcL
— 中山俊宏 (@tnak0214) 2017年4月9日
【記者会見中継のお知らせ】
— 長島昭久 (@nagashima21) 2017年4月10日
本日11時~、長島昭久の民進党離党に関する記者会見を国会内で開きます。以下のサイトで中継をしていただく予定です。
ニコニコ・ニュース中継https://t.co/jE38onkWWz
THE PAGEhttps://t.co/nS6fO1A0MQ
【New】 #エジプト のコプト教会で爆発相次ぐ 少なくとも44人死亡https://t.co/O6fL4Ro56i
— ハフィントンポスト日本版 (@HuffPostJapan) 2017年4月10日
エジプトのシシ大統領がアメリカのトランプ大統領を訪問し、イスラム過激派のテロ対策などで連携を強化する考えを強調したばかりでした。
Xi-Trump talks have set a constructive tone for relations between the world's two largest economies: Chinese FM https://t.co/5jSW8XFbks pic.twitter.com/1R8thoin6n
— People's Daily,China (@PDChina) 2017年4月10日
KTマクファーランド国家安保次席補佐官の更迭。キッシンジャー人脈と春名幹男さんとかは解説していたが、FOXのコメンテーターという印象が強く、キッシンジャー人脈はクシュナーだと思う。
— アルルの男・ヒロシ (@bilderberg54) 2017年4月10日
NSCのナンバーツーだったマクファーランドが国連の次席常駐代表との話があるらしい。フリン派パージの一環。上院の承認が必要になるがどうなるか。 https://t.co/yFi3bqCQcL
— 中山俊宏 (@tnak0214) 2017年4月9日
ロシア、シリア攻撃で対米批判も慎重な反応 #トランプ https://t.co/iqYuZI8tMt
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2017年4月9日
徳川家康は、古くから「悪役」として描かれることが多かった。なぜ日本人は家康を嫌い続けてきたのだろうか? https://t.co/7maYBIX5sB
— GQ JAPAN (@GQJAPAN) 2017年4月9日
【米外交】トランプ外交の方針転換は「正常化」の兆しなのか(冷泉彰彦)……「アサド政権の退陣を求める」方向、つまり米外交をオバマの路線に戻すということhttps://t.co/u2n6dPaTQr #トランプ #シリア #アサド pic.twitter.com/bBpkcBLpfN
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月9日
北朝鮮について「中国の習近平国家主席は行動を起こさなければならないレベルだということを理解している」 ティラーソン米国務長官https://t.co/C3aNFRvNWO pic.twitter.com/HjFGmSoFWS
— 産経ニュース (@Sankei_news) 2017年4月9日
米国務長官 アサド政権倒すよりIS排除を優先の考えhttps://t.co/teNxlbZBLt
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2017年4月9日
サンクトペテルブルク地下鉄爆破テロの時のプーチン大統領もひどかった。エルドアン大統領との会談中、頻繁に手を顔の近くに持って行っていたので、かなり不安定な心理状況だったのでは。いつもなら椅子に浅く座り、肘掛を両手で包む様に掴むのに。政治家の表情から色々と読み取れます。RT言及
— Jun / Джюн (@hitononaka) 2017年4月9日
今回のアメリカのシリア攻撃で、習近平率いる中国が喜んだとする分析。アメリカが中東でさらに泥沼にはまることによって自国は着々と力をつけて地域覇権獲得(平和的台頭)に邁進できるからというもの。中国側の発言を参照しているのがミソ。https://t.co/o50LVBoEFX
— Dr. Masashi Okuyama (@masatheman) 2017年4月9日
北朝鮮と米国が戦争したらどっちが勝つんだ?
— 藤原直哉 (@naoyafujiwara) 2017年4月9日
北朝鮮 米のシリア攻撃を「明白な侵略行為」と非難https://t.co/c185Xkyz6v
石破茂氏「邦人救出へ態勢強化を」: 山本一太元沖縄北方担当相はフジテレビ番組で、米国が北朝鮮を攻撃する可能性は低いとの見方を示した。理由として、米軍が北朝鮮への軍事行動に踏み切れば、日韓両国が核攻撃を受ける可能性があると説明。 https://t.co/1xlGJZui14
— アルルの男・ヒロシ (@bilderberg54) 2017年4月9日
イラン大統領、アサド政権への支持表明 米支持の湾岸諸国非難 https://t.co/FJ6C0GPc4B pic.twitter.com/pllVMmKGam
— ロイター.co.jp (@Reuters_co_jp) 2017年4月9日
北朝鮮が戦争になったら、すぐに終わったりはしない。北朝鮮人民は教育勅語で洗脳された時の日本人達と同じで兵士も普通の人民も最後の最後まで戦い続けるだろう。だから戦争になったら北朝鮮は決して弱くはない。神風のようなこともやりかねない。第二次世界大戦までの日本人と酷似しているのだから。
— エリック ・C (@x__ok) 2017年4月9日
【#米中首脳会談】トランプ、習近平と「傑出した関係」構築 問題乗り越えられるhttps://t.co/8HuCQ5Ixft
— ニューズウィーク日本版 (@Newsweek_JAPAN) 2017年4月9日
#トランプ #アメリカ #中国 pic.twitter.com/yuNhLl6uPN