■「フィギュアスケートDays」創刊号(2006.05)~Vol.15(2012.10)
・岡崎真のゼロからおぼえる新採点講座 1回~14回(13回は抜け)
・Days00_2006年05月【目的は質の向上】天野真、新採点システムを語る「レベル1でもいいじゃないか!」
・Days09_2009年04月【樋口豊さんインタビュー(2~3頁)】1972札幌オリンピック当時の話 1/2/3
・Days00_2006年05月【2006世界ジュニア選手権結果】女子/男子/アイスダンス&ペア
・Days00_2006年05月【2006世界選手権結果】女子/男子/ペア/アイスダンス
・Days00_2006年05月【振付師インタビュー】デイビッド・ウイルソン 1/2/3
・Days01_2006年11月【振付師インタビュー】樋口美恵子 1/2/3/4
・Days13_2011年10月【藤森恵美子樋口豊対談】ジャッジとコーチが語るルールと採点 1/2/3/4/5
【WFS別冊2012/13シーズンガイド】フィギュアスケートをより魅力的なものにするために平松純子 1/2/3
■キム・ヨナはどうやって誕生したのか【Number747_20100218】
■キム・ヨナインタヴュー「"ワールドチャンプ"ヨナって呼んで」【Number747_20100218】
■太田由希奈の生き方【Number747_20100218】
■浅田真央【Number747_20100218】
■鈴木明子/太田由希奈/安藤美姫/浅田真央【Number567_20030123】
■『フィギュアスケートの魔力』2004.11.20刊
(「フィギュアスケートの未来は」P208-)
■『氷の扉』ナタリア・ドゥボワ著より
・コーチとして出発 P38-43
旧ソ連アイスダンス黎明期の練習環境が興味深い。エッジによるスケーティングが基本。だということがわかる。
・クリモア・ポノマレンコ組の誕生P56-60
・サラエボからカルガリーへP104-120
クリモワ&ポノマレンコ、ウソワ&ズーリン、グリシュク&プラトフのコーチとしてナタリア・ドゥボワの真摯な姿勢を伺い知ることができる。ベステミアノワ&ブキン/クリモワ&ポノマレンコそしてタラソワに関する著者の見解が興味深い。
・アルベールビル・オリンピックP120-130
出会いと別れ、あまりに人間的なドラマ
・芸術としてのフリープログラムP140-156