2020年3月12日木曜日

偏愛メモ 江関連

17) 羽柴秀勝とは


24) 秀吉と利休の仲を心配して江は秀勝に意見を求める。その様子を秀忠が見てしまう


25) 江と秀勝、夫婦に


26) 文禄の役勃発、江は完(さだ)姫を生むが、秀勝は朝鮮で戦死


37) 完姫、九条忠栄(→幸家)に嫁ぐ


葵徳川三代

22)和姫誕生。江と秀忠の子系図、長女・千姫=豊臣秀頼、次女・珠姫=前田利常、三女・勝姫=結城忠直、四女・初姫=京極忠高、長男・竹千代→家光、二男・国千代→忠長、五女・和姫=後水尾天皇


24)市姫・夭折1610、和姫・入内構想(宣旨1614)、家康九男・義利(→義直)=名古屋城、十男・頼将(→頼宜)=駿府城、十一男・鶴千代(→頼房)=水戸城、六男・忠輝=越後福島城(tw)


36)和姫・入内1620


41.0) 江の系図(tw)


41.1) 江、孫の九条忠象(→道房)と二条康道※と対面。※江と羽柴秀勝の子・完姫と九条忠栄(→幸家)の子(九条忠象(→道房)参照

41.2)天子様の関東への行幸を武家伝奏を通じて奏請するも宮中からは音沙汰なし、業を煮やした家光は、上洛し直談判するという。近衛信尋(関白・天皇の実弟)が迎えの使者としてやって来る。