2017年12月5日火曜日

メモ2017.12.05 リンゼー・グラム(orグラハム)上院議員の名前を含む記事

(2017.12.15)軍事行動なら「北と全面的戦争」…タカ派米議員 >http://www.yomiuri.co.jp/world/20171215-OYT1T50108.html

(2017.12.15)北朝鮮が核実験に踏み切れば「軍事攻撃の可能性は70%」 金正恩政権との全面戦争へ 米共和党重鎮 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000531-san-n_ame

(2017.12.11)

(2017.12.04)米国防総省、在韓米軍の家族を退避させるべき=共和党議員 https://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-usa-graham-idJPKBN1DX0WB
[ワシントン 3日 ロイター] - 米上院軍事委員会のメンバーである共和党のリンゼー・グラム上院議員は3日、米国防総省に対し、配偶者や子供など在韓米軍の扶養家族を退避させるよう求めた。CBSの報道番組「フェイス・ザ・ネイション」で述べた。
(2017.12.04)「軍事衝突は近い。国防総省は在韓米軍の家族を退避させるべき」米上院軍事委員|ニューズウィーク日本版
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/12/post-9035.php?t=0

(2017.11.01)米民主党、北朝鮮への先制攻撃阻止する法案提出 共和党支持せず https://jp.reuters.com/article/usa-democrat-north-korea-idJPKBN1D13DN
[ワシントン 31日 ロイター] - 米野党・民主党の上院議員らは31日、トランプ大統領が議会の承認なしに北朝鮮を先制攻撃することを阻止する法案を提示した。トランプ氏のアジア歴訪を前に、北朝鮮問題の重要性を強調する格好となった。
(2017.08.19)トランプの止まない「口撃」、弾劾審議で孤立無援招く可能性|ニューズウィーク日本版
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/08/post-8253.php?t=0
トランプ氏は17日朝にツイッターで、リンゼー・グラム上院議員の言動を「売名」呼ばわりし、ジェフ・フレーク上院議員についても「有害だ」と攻撃した。2人とも司法委員会のメンバーだ。
(2017.08.18)【北ミサイル】トランプ氏「北朝鮮のICBM続けば戦争になる」、米共和重鎮議員が明かす 国務長官は「火消し」図る(1/2ページ) - 産経ニュース http://www.sankei.com/world/news/170802/wor1708020010-n1.html
グラム氏はトランプ氏と面会した際、「北朝鮮(の核・ミサイル開発)を阻止するために戦争が起きるとすれば、現地(朝鮮半島)で起きる。何千人死んだとしても向こうで死ぬわけで、こちら(米国)で死者は出ない、と言っていた」と明かした。

(2017.08.10)トランプは日韓で多数が死ぬと知りつつ北朝鮮に「予防攻撃」を考える | 田岡俊次の戦略目からウロコ | ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/articles/-/138120
米国上院、共和党の有力議員であるリンゼー・グラム氏は8月1日、NBCテレビの「トゥデイ・ショー」で、トランプ大統領と会談した際、大統領が「北朝鮮がICBM(大陸間弾道ミサイル)開発を続ければ武力行使は避けられない。戦争は現地で起きる。大勢が死ぬとしても向こうで死ぬ。こちらで死ぬわけではない」と語ったことを明らかにした。

グラム議員は昨年の大統領選挙で共和党候補の1人と目されていたが、トランプ支持者が急増し、党内の予備選挙で勝てないと見て、右派のテッド・クルーズ上院議員を支持したタカ派だ。最近は「北朝鮮のICBM開発を阻止するため、大統領に予防攻撃の権限を与える法案を出す」と言明しており、NBCテレビでの発言は大統領もそれに同意していることを示すものだった。

(2017.08.02)米上院議員、対北朝鮮「戦争辞さずとトランプ氏」  :日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXLASGM02H02_S7A800C1EAF000/
グラム氏によると、トランプ氏は「戦争が起きるなら向こうでやる。大勢が死ぬが、米国ではなく向こう側で死ぬ」と話したという。グラム氏は、北朝鮮がICBM開発を続けるなら「軍事力行使は避けられないだろう」と述べた。
(2015.06.01)2016年大統領選に向け、共和と民主党から続々出馬表明続く!パタキ、グラム、オマリー氏。 | ワシントンDCライフスタイル
http://www.dclifestyles.com/20150601-presidential_election/
グラム上院議員は、大学生の頃に両親を亡くし、勉学に励みながら家族の世話を続けた苦労人で、その後空軍、州議会、下院議員、上院議員と地道にキャリアを重ねて来ました。軍での経験が比較的長かった事もあり外交・安全保障政策に強く、党内きってのタカ派としても知られており、激派組織「イスラム国」との戦いでは1万人規模のアメリカ軍の地上部隊を派遣すべきだと主張しオバマ大統領の政策を弱腰だとも批判しています。ただグラム氏の現時点での支持率は1%以下と厳しい状況です。

0 件のコメント:

コメントを投稿