https://ghoti-ethansblog.blogspot.com/2019/02/2019021.html
(2016.12.16)歴史は娯楽だ\(^o^)/三国記より、倭が絡む部分をピックアップ
https://ghoti-ethansblog.blogspot.jp/2016/12/o.html
(2018.12.25)韓ドラ関連ツイートアーカイブ 2017.12.08~2018.12.25
https://ghoti-ethansblog.blogspot.com/2018/03/20180126.html
フーバー元大統領回顧録(訳者の著書)に(戦前の)朝鮮のことが書かれていて興味深かったので記録する。注目したいのは(初知、驚き)「カイロ宣言の嘘」である。https://t.co/8IOc3o9xWF pic.twitter.com/tHISVIPAQ8
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
②チェンバレン宥和政策が誤りだったのではなく、その前のポーランドの独立保障宣言が誤りだったのである。とする説。その裏にルーズベルト大統領あり、つまり、氏がヒトラーにポーランド侵攻するように仕掛けたと。https://t.co/fHKtKEZzLw pic.twitter.com/FvbxE8pvGt
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
訂→ワンジュの賜薬を阻止するために、自害①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
正→雷鳴響く夜、悪夢に、何を見たのか、誤りに気づくワンソ、ワンジュを許す。
弟フンファ君の放免を願い自害したキョンファグン夫人(ワンソの第2妃)、
ヒョンウ太子の後追い自害したトンヤンウォン夫人、の流れと、千秋太后の筋からてっきり①かと😅
帝国の朝93平州逆謀3/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
臣下一同、息子を殺すな、と懇願。
殺したら平州の思うつぼ、とさすが策士の雙冀。
死んでやる、と王妃。
結局、ワンジュの賜薬を阻止するために、自害。
千秋太后では、このときの心の傷から抜け出せない暴君景宗(ワンジュ)が登場する。 pic.twitter.com/eVkY376U9y
帝国の朝93平州逆謀2/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
ワンジュ(ワンソの一人息子)...服毒の刑(賜薬)
ワンソを諫めるタンムン大師。息子より民が大切とワンソ。
私情より公益(私欲)、一理あるなと。でも、一方的に送られた書状だけで、何も知らないワンジュを罰するのは、おかしい。 pic.twitter.com/omdhH8xe65
帝国の朝93平州逆謀1/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
三バカ兄弟の反乱。各一族に反乱に加担するよう書状(王子の国王推戴を匂わす)を送る。
処断を下すワンソ(ユ・シンソン(は死)の奇策で助かる)。
パク兄弟...斬首刑
ヒョウン太子...車裂きの刑
キム大夫、パク大夫...流刑
フンファ君、キョンチュウォン君...絞首刑 pic.twitter.com/f9UDg5brj8
帝国の朝83大人な関係2/2。(省略)
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
帝国の朝86、5年後963、(装いも新たに)契丹を警戒し宋と親しくしようと話し合っている。
解説
956奴婢按検法
959?科挙制度
960官制改革
960後周→宋 pic.twitter.com/UKcwOGr2sF
帝国の朝83大人な関係1/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月28日
雙冀とチョ・ソン、許嫁の過去は忘れ、互いの道を進むことで、決着した二人であったが、ワンソの計らいで、婚姻することに。婚礼の儀式を控えて、互いの気持ちを確認する二人。婚姻によって互いを束縛しない、と。←こういう関係好き\(^o^)/ pic.twitter.com/48eihs5ORT
帝国の朝82四角関係落ち2/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
それでもドロドロ劇を期待してしまう私は措くとして、二人の仲人という落ちは、王たるもの恋愛感情など天下国家を動かすことに比べれば些細なこと、ということを言いたかったのだな、と解釈しておきますw pic.twitter.com/bCNxyocy3U
帝国の朝82四角関係落ち1/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
ワンソ・テモク夫妻は、雙冀とチョ・ソンの婚姻を取り持つのであった。
四角関係https://t.co/pn2ylT4Mjr
のドロドロ劇を期待した私が恥ずかしい、それでもマグマが噴出することを期待してしまう私であった😅ワンソのチョ・ソンへの思わせぶりな態度はなんだったの? pic.twitter.com/vOaf24eT8e
帝国の朝82施政方針3/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
功臣も王族も特別扱いしない。能力重視。科挙制度について、歴史解説。
とはいえ、李氏朝鮮王朝を描いた韓ドラ時代劇は、党派争いが、一つのテーマ。
(参考)朝鮮時代の党派の歴史https://t.co/vidQrambrF
文武関係なく争いは尽きない、権力指向の人間の性ですね。 pic.twitter.com/sgDDI9qv2P
帝国の朝82施政方針2/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
太祖様は訓要十條で"人物を区別※し登用せよ"と仰せですと食い下がるソ・ピル。
太祖様の深い志を誤って解釈していると一蹴するワンソ。
※ここでの区別とは、能力を見極めて、の意だと思う。 pic.twitter.com/g3ifUvBjtk
帝国の朝82施政方針1/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
人事について、出身地にこだわる臣下。出身地を論じたら極刑に処す、出身などを論じるから国が滅びるのだ、とワンソ。21世紀の今でも日本スゴイ!とかこういう島国根性の輩はいるねと。 pic.twitter.com/zdqMd4lGO1
帝国の朝80仏教改革。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
禅宗→念仏宗
禅宗...自らの観察と悟りにより道理を開く(独立自尊の精神)
念仏宗...自らを低め仏様に帰依する(権力依存の服従精神)←権力者にとって都合がよい、秩序維持に役立つ pic.twitter.com/q89wOqtja3
帝国の朝79平州パク一族と食事.。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
ワンソは、逆謀事件を不問にする代わりに和解を申し出る(脅迫)。パク一族の置かれた状況を唯一理解しているパク・スギョンは和解する。そして、都を引き払い平州に戻って静かに暮らすことにする。が、息子たちは、…。 pic.twitter.com/aLpXjMS978
帝国の朝79科挙3/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
ユ・シンソン(ワンソの腹心の一人)は、新羅系の学士に協力を求める。新羅系の学士にとっても機会到来なのでとんとん拍子に話が進む。 pic.twitter.com/QJ2ZFyZyAA
帝国の朝79科挙2/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
豪族の既得権益を奪うことになるので、反発に対して十分な備えが必要、そのための人事が語られる。 pic.twitter.com/iYlTBdmaTn
帝国の朝79科挙1/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
科挙制度について、新羅や唐の失敗例が挙げられ、制度を生かすためには、君主の強い意志が必要だ、と雙冀。 pic.twitter.com/ID8tZxEuzJ
こちらは、野人時代で、コノエ(という人)が、頭山満を語る場面です(このドラマでは、頭山満を高く評価している。もっとも、金玉均の評価も立場によって別かれると思うので、頭山満の評価も別れる、ということになるのかなと)→https://t.co/YfXmKTpzkE
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
Pスケさん、おはようございます。明成皇后(高宗即位前~閔妃葬儀まで)が面白いです。ドラマは、日清戦争後、閔妃殺害前夜に始まり、幼年時代に遡ります。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
紹介場面で、遠山云々は、頭山満のことだと思いますが、殺害計画とか有り得ないと思うので、ドラマならではの史実解釈だなと。参考まで。 pic.twitter.com/3SI4y77j5T
帝国の朝78決断4/4、真の国王とは2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
万年王国、高麗帝国の盤石の基礎を築きあげると決意を新たにするワンソ。 pic.twitter.com/vu6MJG44tE
帝国の朝78決断3/4、真の国王とは1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
「平州を許し罪人を貶斥し…やっと真の国王になれる、失った国王の権威を余がとり戻した、…すべてお前たちのおかげだ」と感謝の意を表すワンソ。国王が臣下に頭を下げてはいけませんと腹心。 pic.twitter.com/95QvBrkfEl
帝国の朝78決断2/4、平州の反応2/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
ぬか喜びする息子たち、父のパク・ヨンギュだけが平州一族の置かれた状況を理解してた。 pic.twitter.com/XbPFCAKGXx
帝国の朝78決断1/3、平州の反応1/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月26日
タンムン大師、ソ・ピル、王妃の意見を聞き入れたワンソ、「罪人たちは貶斥、他は不問」と勅令。
ヒョソン太子らはヒョウン太子を殺せと席藁待罪ソッコテジェ、ワンソは兄弟を殺すのかと叱責。ヒョウン太子、王妃たちはひとまず安堵。
平州一族の反応は→ pic.twitter.com/BksPoKYteO
帝国の朝76葛藤。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
タンムン大師に葛藤を見透かされ「方法を改めよ、殺しでは解決しない、仇敵を抱きこめ、鞠問場のすべての者を許せ」と諭される。苦悶するワンソ。 pic.twitter.com/K7G48CaxWO
帝国の朝76鞠問3/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
実録より、チェ・スンロのワンソ評。 pic.twitter.com/vUcbZ8vzMW
帝国の朝76鞠問2/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
謀反(未遂)への刑を巡って重臣の意見が分かれる。
全員殺さねばとウォンニョン太子とヒョソン太子。 pic.twitter.com/PKXFSRqzv2
帝国の朝75鞠問1/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
平州パク一族とヒョウン太子への見せしめに中国でも禁止されている五つの刑を執行し、彼らに考えを改める猶予を与えるワンソであった。が、どうもワンソの目論見は外れたようだ。脅しに屈するような輩ではないのだ! pic.twitter.com/qrKc35UVcw
帝国の朝75鞠問を控えて3/3。科挙2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
豪族を抑える(武力ではなく徳によって国を治める)方法を探っていたワンソは、科挙制度に一条の光を見出す。果してすんなり事は運ぶのでしょうか?... pic.twitter.com/G9DJzECfGT
帝国の朝75鞠問を控えて1/3。科挙1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
「まずはチュン・ホンとワン・スンの推鞠を行い、あとは結果を見て考える」とワンソ。そして話題を変え、雙冀に奴婢按検法の次を聞く。科挙制度の必要を説く雙冀。 pic.twitter.com/pFBsB7HYAB
帝国の朝75鞠問を控えて1/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
腹心は、チュン・ホンとワン・スンだけでなく、平州パク一族そしてヒョウン太子を殺すべきだというが、決心がつかないワンソ。 pic.twitter.com/RxyiqkGUgU
韓ドラ「千秋太后」先取り情報
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
王旭(ワン・ウク)...義刑台令(帝国の朝)、ワンゴン5?男、母は神静シンジョン王太后つまりテモク王妃の実兄、第6代国王成宗の父
王郁(ワン・ウク)..ワンゴン13男、.第8代国王顕宗の父https://t.co/cdi9fViFyr
高麗(王氏)/略系図https://t.co/l982WgZr7R pic.twitter.com/wcrkKdcHck
帝国の朝74話。謀反余波3/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
行く先を心配する、
フンファ君(恵宗長男)
キョンファグン夫人(ワンソ第2妃、恵宗娘)
キョンチュンウォン君(定宗息子) pic.twitter.com/TTAvc4vjjT
帝国の朝74話。謀反余波2/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
平州出身であることから平州パク一族から次の王だとおだてられ関わってしまったヒョウン太子(ワンゴン息子13)、
困ったことになったと、母トンヤンウォン夫人(ユ・グムピル娘、ワンゴン第9妃) pic.twitter.com/UkEFw9bLGL
帝国の朝74話。謀反余波1/3。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
謀反の報告を受け、心穏やかでない大穆テモク王妃と母・神静シンジョン王太后(王建ワンゴン第4妃※)
※王昭ワンソの母は神明順成シンミョンスンソン王太后(王建ワンゴン第3妃) pic.twitter.com/6DRg2VD0oW
帝国の朝74話。謀反2/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
朝まで(職務の)執行を待つようにとワンソ。
が、謀反人があまりに情けないので、前言撤回、即執行を命じる。 pic.twitter.com/yNiURsd032
帝国の朝74話。謀反1/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月25日
これまでの経緯、
平州側、ワンソ(を狩猟に招いて)殺害を計画
↓
奴婢按検法により兵が半減、延期
↓
ワンソ側、平州側の計画を逆利用し狩猟を計画、謀反を誘引
↓
平州側、誘引策に嵌るが、寸前で中止
↓
ワンソ側、謀反告発を受け、狩猟場の宴に、軍部卿と義刑台令 pic.twitter.com/nxXCmWxHIx
帝国の朝73話。雙冀とチョ・ソン2/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
さすが、雙冀、大人な応え。策士だけのことはある、チョ・ソンのワンソへの想いを見抜いていた。お互いワンソを慕う身、これからは(ワンソがそうしたように)友になろうと。とはいえ、笑っていても心は泣いている?雙冀。 pic.twitter.com/uwEGfMuYLr
帝国の朝73話。雙冀とチョ・ソン1/2。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
チョ・ソンは、雙冀’(許嫁)に「忘れてくれ」と言う。
雙冀は何と応えるのか→ pic.twitter.com/uoGA1NVNeh
帝国の朝72話。独白タイム2/2。テモク王妃。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
王妃はまだワンソとチョ・ソンの関係を知らない。チョ・ソンの存在すら知らない。この心理状態で二人の関係を知ったらきっと誤解するかもね(期待)。 pic.twitter.com/AEmVlgyBQC
帝国の朝72話。独白タイム1/2。雙冀とチョ・ソン。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
ワンソはまだ二人の関係を知らない。
雙冀(とワンソ)はチョ・ソンのワンソへの想いを知らない。 pic.twitter.com/vRwt6TWBIg
帝国の朝71話。奴婢按検法余波2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
高麗史節要は、奴婢按検法について、夫婦の葛藤を、次のように記している。
「王妃が切実に進言しても国王は聞く耳を持たなかった」と。 pic.twitter.com/nXll2CCt8W
帝国の朝71話。奴婢按検法余波1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
奴婢按検法は君臣の法度を犯すとテモク王妃
昔から政に女人が関わるとよくない(雌鶏歌えば家滅ぶ)と声を荒げるワンソ。 pic.twitter.com/K95qyJWWoQ
帝国の朝69話。奴婢按検法に伴う新人事で新羅系の学士勢力が力を得る。後で出しゃばりすぎて粛清されるのであるが、高麗のあとの李氏朝鮮の基盤は儒学であることを考えると、韓国の慶尚道(新羅)>>全羅道(百済)の勢力図の源流の一つは、この辺にあるのかもと思った。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
参考https://t.co/TP2Mhiu7MB pic.twitter.com/PBWj47Iq5G
帝国の朝69話。奴婢按検法を巡って朝会は荒れ模様。毅然として臨むワンソ。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
政治とは既得権益との戦い、だとつくづく思う。この辺りは、場所や時代に関係なく起こる、人間の普遍的な有り様だと思う。 pic.twitter.com/q3sbAFkwQX
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
→10世紀、日本は平安時代、藤原氏の専横に立ち向かう平将門と藤原純友。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
901 菅原道真 太宰府へ左遷
935 紀貫之 土佐日記
940 将門 討死
941 純友 討死
996 清少納言 枕草子
1001~10 紫式部 源氏物語
風と雲と虹と12話https://t.co/gs6M7XtkLR pic.twitter.com/ROGdmYVtrf
→10世紀、日本は平安時代、藤原氏の専横に立ち向かう平将門と藤原純友。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月24日
901 菅原道真 太宰府へ左遷
935 紀貫之 土佐日記
940 将門 討死
941 純友 討死
996 清少納言 枕草子
1001~10 紫式部 源氏物語
風と雲と虹と12話https://t.co/gs6M7XtkLR pic.twitter.com/ROGdmYVtrf
帝国の朝67-68話。奴婢按検法2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月23日
実録より…奴婢按検法956 pic.twitter.com/ddQCN208wE
帝国の朝67-68話。奴婢按検法1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月23日
平州パク一族はワンソを廃しヒョウン太子を国王にする計画を立てる。時を同じくして、雙冀が天地開闢の妙案を提出する。 pic.twitter.com/9qHW2Sw3yB
帝国の朝64話。テモク王妃が義兄を侍中にしてはどうかと提案する。ワンソは「思いあがるな、私欲の代償を払うことになるぞ」と諫める。テモクはその意味を解せないのか怪訝そうな顔。のちにチョ・ソンの存在を知ったとき、このときのわだかまりがどう噴出するのか?興味津々(期待)w pic.twitter.com/9HrnLeaIt9
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月23日
帝国の朝62話。初戦2/2。平州パク・スンフィは雪辱を誓う。一方、妓房では、チョ・ソンが無事の報せを聞いて安堵する。北方の様子を探らせていた配下から報告を受けて、周到なワンソに納得する。そして、戦いはこれからだ、という。おそらく後周での勢力争いの経験(未だ謎)からくる勘が働いたのだと pic.twitter.com/9ltUeIv9it
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月22日
帝国の朝62話。初戦1/2。平州パク一族は、援軍が得られず、ワンソに屈する。その裏には、兵部令ワン・ユク(ワンソの叔父)の周到な計画があったのであった。 pic.twitter.com/9d1RTsGLhb
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月22日
帝国の朝62話。第一子誕生955(ワンユ第5代景宗)。(ワンソと豪族との対立が激しく長く続き)親子関係は円満ではなかったと。 pic.twitter.com/QbGvV4mYxs
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月22日
帝国の朝60話。ワンソ、ついに本性を現す。ワンソへの疑いが確信に変わる平州豪族パク一族。いよいよ皆殺しの始まりか!? pic.twitter.com/dbQWs1gQlW
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月22日
帝国の朝60話。チョ・ソン、祈晴祭でワンソの正体を知る。また(チョ・ソンが)財政支援をしているキュニョ和尚がワンソの友であるも知る。ワンソの人柄にいっそう想いを強くする。同時に身分差に想いが揺れる。 pic.twitter.com/OF6zPjUV8g
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月22日
帝国の朝58話。ワンソとチョ・ソンの会話2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
この二人の関係いいね。夜通し話をするだけで何も起こらない。 pic.twitter.com/TJyzvwt7dW
帝国の朝58話。ワンソとチョ・ソンの会話1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
後周の郭威、夫人の柴氏、そして、馮道と雙冀の話が面白い。 pic.twitter.com/OoMDFa82l4
帝国の朝57話。チョ・ソンの恋心。ここ好き\(^o^)/
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
→「生涯ときめくことのなかった私の心が揺れている。なぜ私が?」 pic.twitter.com/y3l1gRwu2J
帝国の朝56話。いよいよ本格始動。仮面を外すときがやって来た。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
貞観政要「唐の太宗は国王に就く際、兄弟も重臣もその一族も皆殺しにした」
ワンソ役のキム・サンジュンさん、シティーハンターでもそう思ったたけど、怖い役が似合う。きっと優しいお父さん役も似合うに違いない。 pic.twitter.com/ujSJaRUB2g
帝国の朝56貞観政要。唐の太宗(第二代皇帝)が政治上の重要な言行を記録したもの。現在も読まれる。その太宗を高句麗のヨンゲソムンが撃退したとナレーション。ところで英雄ヨンゲソムンなのに韓国軍艦にその名がありませんね。逆臣と認識されてるというとか? pic.twitter.com/NJy11swgaM
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
帝国の朝56話目にして初めてラブモード2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
王妃のことを考えているはずが…いつの間にかチョ・ソンを思い浮かべてしまうワンソであった。人の心とは移ろいやすいものよのう。というか、こうでなきゃドラマになりませんね。 pic.twitter.com/ImjKDuOtBs
帝国の朝56話目にして初めてラブモード1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
が、… pic.twitter.com/gF1kurVYr8
帝国の朝55。謎の豪商チェ・ソンとの出会い。恋の予感!?「輝くか狂うか」のヤン・シンユル?渤海最後の姫?ワンソの腹心チャン・ダンソルも渤海人。ということは兄妹?韓ドラのお約束。チャン・ボゴ→https://t.co/Xek57AtR6N、ヤン・マンチュン(韓国の駆逐艦の名にもなっている)が話題に。 pic.twitter.com/aycqZZqmPh
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月21日
女人天下45。趙光祖チョ・グァンジョ賜死、己卯士禍キミョサファ1519。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月20日
大粛清、
同様の改革、こちらは国王ではなく儒学者が推進した例。
李氏朝鮮中宗の時代
改革の一環として功臣の資格見直しに手をつけ、あまりに急進的であったため、功臣の策略にはまり逆臣とされた。 pic.twitter.com/05UYHD52Vk
帝国の朝53税制改革2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月20日
実録より、「光宗は臣下を厚遇し、功績を褒めたたえていた。貧民を救済し、儒学を重要視し、勤勉のおかげで平穏な政治を治めた。後半は陰口を信じ込み、多くの人を殺した。」 pic.twitter.com/LBfxodxy9m
帝国の朝53税制改革1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月20日
改革の一環として租税と功臣の待遇見直しが話し合われた。会議は穏やかに大満足のうちに終了した。が、… pic.twitter.com/C4TvWU0pxS
帝国の朝53話。テモク王妃と母シンジョン王太后(太祖ワンゴンの第4妃)の会話2/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月20日
恵宗や定宗の元王妃、また、第2王妃のキョンファグン夫人への気配りをせよと母シンジョン王太后。テモクは王妃の役割を上手くそつなくこなせるのか?これからの振る舞いも興味深い。 pic.twitter.com/j8ZxL6320s
帝国の朝53話。テモク王妃と母シンジョン王太后(太祖ワンゴンの第4妃)の会話1/2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月20日
王妃と立場が危険なものであることをまだ知らない娘のテモクに、母はあれこれと助言する。おとなしくしてろという母に従いそうもない娘w pic.twitter.com/0cvujkci1u
帝国の朝53話。ワンソにはもうひとつ心強い味方があった。キュニョ和尚とテモク王妃のファンボ氏一族(黄州勢力)
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月20日
テモク王妃は「輝くか狂うか」では、ヤバい存在であった!w そのせいか(実名を避け?)テモクではなくヨウォンという架空名を使用。
ただ政治に口を挟む性格は両ドラマ同じようだ。 pic.twitter.com/wscKix68oa
帝国の朝52話。話が前後するが、ワンソをいぶかる侍中パク・スギョン。このあとの展開、ワンソとパク・スギョンの熾烈な戦い(知的・暴力的な)が予想され、俄然、面白くなってきた。興味は尽きない。 pic.twitter.com/DE4KWZrPTf
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
帝国の朝52金杯後半。実録による内議省令ソ・ピルと金杯の逸話。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
侍中パク・スギョン
内議省大夫ワン・ハムミン
ファンボ・グァンギョム(テモク王妃の父)外戚なので役職に就けない(たぶん) pic.twitter.com/7Kh6UMSd8c
帝国の朝52金杯前半。功臣に気を使い功臣殿を建てたり、撃毬(キョック)や狩猟に現を抜かすワンソ。威厳のない国王に成り下がったワンソをいぶかり、ワンソと面会する重臣たち。家宝の金杯を下賜するワンソ。が、ソ・ピルだけは「真の宝とは金の塊ではなく、民のために徳を積むこと」と言って拒否。 pic.twitter.com/7vMnbRdKa5
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
帝国の朝52話。ワンソを補佐するもう一つの勢力。新羅出身の儒学者一族たち。三大チェ氏、チェ・ジモン(輝くか狂うかでも登場)、チェ・ヘングィ、チェ・スンロ。そしてキム・アク、ソン・ソ。 pic.twitter.com/Lp7IxtM6VA
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
帝国の朝51②韓非子後半。ワンソのブレーン、三人の腹心。ユ・シンソン、チ ャン・ダンソル、 イ・モンユ。頼もしい。51話は展開も新たに…知性が刺激されて面白かった。 pic.twitter.com/stkogbk4cI
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
帝国の朝51②韓非子前半。ワンソの昼行灯は、韓非子から来てたのですね。「君主が本心を隠し、臣下を制御する方法」 pic.twitter.com/iSa12EgT2v
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
帝国の朝51話①後半。いよいよ佳境。ワンソ、ミョンチョン公に檀君民族の栄光の歴史を後世に伝えよと勅命。符都誌として知られる。ミョンチョン公についての解説。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
新羅ヌルチ王の忠臣、パク・ジェサンの26代目の子孫。符都とは"天の意思に合った国家"。実録には記載されていない、… pic.twitter.com/J5xMGk696u
帝国の朝51話①。ワンソ、ミョンチョン公(符都誌の著者)から檀君民族の歴史を綴った古書※の予言を聞かされる。それによれば、太祖は建国、ワンソは新帝国を盤石にすると。ワンソ、意を強くする。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月19日
※桓檀古記(1911年に編纂、wikiによれば偽書)に収録された一つ? pic.twitter.com/RhboFiDzC4
→このころ、日本は平安時代。承平天慶931~947の乱(平将門の乱、藤原純友の乱)この時代を描いた唯一のNHK大河ドラマ「風と雲と虹と」がありましたね→https://t.co/edFrkwTpjr
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月18日
帝国の朝50話③終。パク・スギョンの一族は最も頼りになる一族であると同時に最も警戒すべき一族。(一族の出方を確かめるため)ワンソは昼行灯を決め込む。家臣のそれぞれの反応。 pic.twitter.com/YOw5aSt6NW
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月18日
帝国の朝50話②。新侍中パク・スギョン、ワンゴン太祖の三韓統一に最も貢献した豪族、平州の長。と新方針。 pic.twitter.com/IU94eBNaTI
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帝国の朝50話①。ワンソ光宗即位949-975。新体制。 pic.twitter.com/qcjVuvMPJd
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帝国の朝49話。ワンヨ定宗逝く949。チェ・スンロと実録による定宗評が紹介される。 pic.twitter.com/aWPQZEh9vH
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月18日
帝国の朝48話。人夫の暴動であっけなくワン・シンニョム死す。49話でワンソが新王(4代光宗)に即位するみたいだから、残り94話までは、ワンソの死まで描くのかな?実録に忠実に描いているので、「輝くか、狂うか」のような劇的な面白さはないが、歴史という意味では面白い。 pic.twitter.com/wnXp2lLp0P
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月17日
帝国の朝42話。西京(平壌)建③続き、私心のない弟ワン・ユク(ウクではなくユク、間違い訂正。ウクはワンソの第1妃テモクの弟)と私心満々の兄ワン・シンニョムのやり取りが面白い、こういうとこ好き\(^o^)/ pic.twitter.com/8o4SvARYxH
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月17日
帝国の朝42話。西京(平壌)建設②西京建設の状況を報告するワン・ウク(兵部令、ワン・シンニョムの弟)、素直にワンソは立派だというワン・ウク、それを恐れるワン・シンニョム。兄弟の性格の違いが面白い\(^o^)/ pic.twitter.com/URiZyHxfZR
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月17日
帝国の朝42話。西京(平壌)建設①人夫は疲弊、ワンソは療養所を開設、家財を供出、家族総出で人夫を支援。それを偽善だとしていぶかる現場監督クォン・ジク侍中。ワンソは西京建設の総責任者←国王の気運があることを知ったワン・シンニョムの計略であったが... pic.twitter.com/iOobGxLZD5
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月17日
帝国の朝34話。キョンファグン夫人、家族と再会③終
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
家族との再会を果たすが、このことが悲劇の結末を迎えることになる予感。 pic.twitter.com/5IKRTX5vE2
帝国の朝34話。キョンファグン夫人、家族と再会②1
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
手紙を送ったことで娘の立場を危うくしたのではと心配する母。そこに、キョンファグン夫人がやって来る。
母...ウィファ妃(恵宗の第1妃、イム・ヒ(ワンギュ側の側近、反逆者として死罪)の娘) pic.twitter.com/Gsk5jxMsjT
帝国の朝34話。キョンファグン夫人、家族と再会①
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
ワンソ(光宗)
第1妃...テモク(大穆)妃→異母妹
第2妃...キョンファ(慶和)姫→姪(長兄ワンム恵宗の娘)
(夫人の)母と弟は(定宗の配慮で)小さな田畑を与えられ静かに暮らしている。母は反逆者の娘であるため手紙は危険な行為なのだが、… pic.twitter.com/Xpcmp6w11o
帝国の朝34話。西京(平壌)遷都問題で朝廷会議は紛糾。ワンソは静観。この問題について実録の記録が紹介される。民は疲弊しておりワンヨ定宗が死んだ(949)とき民はよろこんだと。 pic.twitter.com/zzypa3otV2
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
帝国の朝33話。ワンソ、タンムン大師(英雄時代で三星創業者・李秉喆の晩年を演じた人)を訪ねる。ワン・シンニョムへの処し方を伺う。手強い相手だから機運が熟すまで衝突は避けるようにと諭される。 pic.twitter.com/TCcbg0pRbP
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
帝国の朝31話。2代王恵宗の死を機にワンギュ勢力を一掃したワンヨ勢力であったが、最大の功労者ワン・シンニョムが執政権を要求。戸惑う二人の王子(兄ワンヨ(3代王定宗)と弟ワンソ(4代王光宗))。「輝くか、狂うか」は、ワン・シンニョムとワンソの対立を、△恋愛を盛り込み、より劇的に描いた。 pic.twitter.com/PnUrmKnnFq
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
帝国の朝30話。兵部令パク・スリ流刑地で死す。実録ではワンギュの策略と記されている。ドラマは、流刑罪に処したのはワンギュであるが、殺したのは敵対勢力であるワンヨ(3代王定宗)一派によるものとして描かれる。 pic.twitter.com/3QRvkQvPe7
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月14日
帝国の朝23話。荘和(チャンファ)王太后の勝手に離間策orオウンゴール
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月13日
②堪忍袋の緒が切れ怒り心頭の兵部令パク・スリ pic.twitter.com/wmCPiYSExt
帝国の朝23話。荘和(チャンファ)王太后の勝手に離間策orオウンゴール
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月13日
①よろこぶワン・シンニョム pic.twitter.com/pcm4qHcjG7
帝国の朝22話。同族婚。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月12日
ワンソ(光宗)
第1妃...テモク(大穆)妃→異母妹
第2妃...キョンファ(慶和)姫→姪 pic.twitter.com/jbJTYsmMxs
帝国の朝19話。ワンム(恵宗、第2代王)後継者問題。孫のフンファ君を推すチャンファ王太后と辞退するウィファ王妃。
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月12日
王建(ワンゴン)
第2王妃・荘和(チャンファ)王太后…長男ワンム(恵宗)
第3王妃・神明順成(シンミョンスンソン)王妃…次男ワンヨ(文宗・3代王)、三男ワンソ(光宗・4代王) pic.twitter.com/wXn4B2wJZf
→ワン・ヨ(ソの兄、文宗)、ワン・ウク(太祖の第4夫人の息子、ヨウォン姫の弟)
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月9日
高麗王朝初期概説②(光宗大王~帝国の朝~1/94話より) pic.twitter.com/zkILffs21X
→輝狂メモ、ワン・ソ(太祖の第3夫人の息子、後の光宗)と西京(平壌)ワン・シンニョム(太祖の従弟)の戦い、主要人物、シンユル(渤海最後の姫、架空人物、宜慧貴妃を脚色?ソと助け合う仲)、ヨウォン姫(太祖の第4夫人の娘、ソの妻)
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月9日
高麗王朝初期概説①(光宗大王~帝国の朝~1/94話より) pic.twitter.com/hKD4tqGnwt
→視聴完了!16話から佳境。笑いが消えて深刻な場面が多発。心に響くことがたくさん。しかし、最後はコメディ、面白かった、歴史は娯楽だ\(^o^)/
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月8日
19話より、このセリフ好き😍(韓ドラはこの手の言葉が多いので好き)→事実でないことを事実にするのが権力です! pic.twitter.com/xNfzEeVn8v
#朝の散歩 韓ドラ「輝くか、狂うか」(全24話)視聴中。ワン・ソ(後の光宗大王)を中心に高麗王朝黎明期の混乱をラブロマンスコメディとして描いたもの。笑いと涙で気分爽快!\(^o^)/以前見た「光宗大王 〜帝国の朝〜」(全94話、シリアス)とは違った捉え方(たぶん)をしていて面白い!
— ghoti (@ghoti_sousama) 2019年1月7日