2020年6月29日月曜日

偏愛メモ 大河ドラマ、バテレン場面集プラス

『信長KOZ』

01)ザビエル鹿児島到着(tw
03)トルレス、山口で僧・慈海を助ける
05)アルメイダ、イエズス会入会(参照

06)清州城攻めのとき、ポルトガル人船長の日本女性評。フロイス語り、日本人は笑いより泣きを好む国民、そうした日本人の心性に合ったやり方でトルレス神父たちは平家物語を聞かせて神の存在を解いた
07)アルメイダ村人を救う、フェルナンデス鞭打ち、慈海、トルレスに神のことを尋ねる
09)トルレス神父たち山口に日本で初めて教会を建て、領民に施し。慈海の素性。道三の死

11)慈海受洗→ロレンソ、山口の教会、毛利元就に攻められ、トルレス神父ら豊後へ、信行二度目の謀叛の気配、信長病気と偽り信行をだまし討ち
12)アルメイダ豊後病院、宗麟 尾張統一
13)尾張平定。59.9ヴィレラ、ロレンソ、ダミアン豊後から京に向かう(参照)。桶狭間へ

16)ヴィレラ一行、困難の末、将軍に会い、布教の許可もらう(参照)
17)ヴィレラ一行初めてのクリスマスミサ(参照)
20)ルイス・フロイス横瀬浦到着(参照)1563

21)ヴィレラ、フロイス将軍義輝拝謁1565元旦 義輝死永禄の変 信長美濃攻め着々と(参照)
23)(お市長政婚姻 67.9(tw)。信長義昭を奉じて上洛を決意)堺の帰蝶フロイス(参照)
26)堺のフロイス、高山友照(ダリヨ)和田惟政の仲介で信長引見へ(参照)

27)信長フロイス引見(参照)     帰蝶その他          vs怪僧日乗 宗論

35)義昭に和睦を求めて示威上京焼き打ち、フロイスら東寺近くの納屋に隠れる、そこにいたニワトリめがけて荒木村重兵が銃を放つ。細川藤孝、信長に服属。足利義昭降伏(参照)
36)秀吉、足利義昭を若江城(相互参照)へ護送。フロイス、オルガンティーノ、信長を訪問。一向宗批判バテレンのように精錬であれと信長。浅井朝倉攻めへ
37)浅井朝倉滅亡73.11 元亀4→天正1 カブラル(参照1参照2参照3)・オルガンティーノ論争 74.正月新年会(参照)

38)伊勢長島一向宗全滅 フロイス・オルガンティーノ 新教会の許可 信長を責めるお市にお鍋は信長を擁護 長篠の戦い(参照)
40)安土築城計画。京の教会新設進捗状況。家康、岡崎城の元康を訪問。石山本願寺攻め。フロイス、九州へ(参照)
41)フロイス、豊後へ。安土城。信長、京の教会を訪ねる。安土城にも教会建てたいとオルガンティーノ。上杉謙信死去。丹波・播磨に兵を進める。荒木村重謀叛。オルガンティーノ、高山父子説得。光秀、村重説得(参照)

44)ヴァリニャーノ(参照1参照2)口之津到着カブラル(参照1参照2参照3)と論争
45)フロイス、ヴァリニャーノ、信長を訪問。黒人、地球は丸い(参照)
46)安土神学校、茶室。信長、ヴァリニャーノの内裏謁見を断る。柴田勝家と前田利家、最近、上様の様子がおかしい。信長、眼に見えないものは信じない、信じるよりも信じさせたい(参照)

47)フロイス越前へ。信長、神仏の助け不要。再会を約束したが、これが最後となる(参照)
47)ヴァリニャーノ、天正少年使節許可、安土屏風絵(参照)
48)フロイス、口之津で日本史を書きはじめる。信長は時折安土神学校を訪れる。フロイスから信長への手紙。フロイスが最後に見た信長死後15年目に起こった日本二十六聖人の話



『黄金の日日』

04)信長、フロイス引見~北伐へ(tw参照)



『軍師官兵衛』

20)官兵衛、謀叛の荒木村重の説得に失敗、幽閉される。オルガンティーノ、高山右近父子を説得、右近、信長に恭順。官兵衛救出作戦(tw)
33)官兵衛受洗/ 荒木村重(改め道薫)は秀吉のお伽衆。茶々、道薫に興味を示す。官兵衛、高山右近の教会訪問。道薫、子と対面。官兵衛、受洗(tw)
35)九州平定。博多復興。コエリュ、秀吉と対面。バテレン追放令(九州平定前tw、追放令関連tw参照)。官兵衛、国替えへ

25.1)ヴァリニャーノ、信長に黒人を献上、目を輝かせる信長、弥助と名づける(tw参照)
25.2)安土城ライトアップ(tw)
25.3)信長の夢(tw)



今後の予定

『徳川家康』

(南蛮人vs紅毛人の争いが大坂の陣に)

『独眼竜政宗』

『葵徳川三代』

『春日局』

(島原の乱)